たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
記憶の集まり いくつも比較や対照ができる状態でないと基準は出来上がらない。記憶がしっかりしていなければ 当然基準などあり得ない。
言語という音の塊があるとする。それの意味が一義的とは限りでないが発達障害者では 一義的と考えてしまうかもしれない。 それだけ記憶の容量も少ない。
もしかして 記憶の容量があれば 基準というものを自分のなかで作れるかもしれない。
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