2026年3月29日日曜日

昨日の関東府立医科大学支部の会

 同級生の同窓会長が赤ひげ という言葉を使って私を特別にフォローした。療法 治療 介護予防 損益分岐点 などの話をしたあとだった。

一方私は 赤ひげという言葉が嫌いだ。なぜなら日本全体の行政の失策によって 赤ひげ という個人行動が讃えられているだけのことなのだ。 行政がしっかりと政策を実行していれば赤ひげは必要が 無いのだ。 赤ひげが出る幕はないのだ。おわかりか。


0 件のコメント:

コメントを投稿