同級生の同窓会長が赤ひげ という言葉を使って私を特別にフォローした。療法 治療 介護予防 損益分岐点 などの話をしたあとだった。
一方私は 赤ひげという言葉が嫌いだ。なぜなら日本全体の行政の失策によって 赤ひげ という個人行動が讃えられているだけのことなのだ。 行政がしっかりと政策を実行していれば赤ひげは必要が 無いのだ。 赤ひげが出る幕はないのだ。おわかりか。
昨日の関東府立医科大学支部の会。医療の危機的状況を話したのは私だけでした。残念でした。自身の研究や教育にいっぱいでそこそこの生活ができているからだと思いました。
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