ヨーロッパ人 アメリカ人が たくさん日本にやってきている。清潔を好み 秩序を好み 勤勉である 日本人。ヨーロッパ人 アメリカ人から見ると 奴隷にすれば とても もうけものだ。円を叩けば安く日本を買う事ができるのである。これは短期的にはしめしめだ。 けれど そんなことはつづくはずが無い。甘い汁を吸われていると気づくと 猛反発をしてくるかもしれないのだ。太平洋戦争で日本が反旗を翻したように。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年8月4日火曜日
2026年8月3日月曜日
2026年8月2日日曜日
車中泊で関連死
なんと。 断水。 停電。 日本は文明国だったのではないのか。 車中泊 高温で 関連死で死亡している。予見できているのに こんな状態だ。政治家は暑さのせいだというが。 軍備を買うよりも 避難所に 断水停電の無い ガソリン不足の無いハウスを すぐに 送ったらどうなんだ。 そんなにお金がかからないと 私は思うが。 変でしょう。今の政権。
設定が狂っている
しばらくこの家をあけていた。電気が供給されている装置のなかで設定の固定にも電気を使う装置がある。それがこの状態なのだ。FAXの日付 ポットの温度 など。 それに停電があると設定が狂ってしまう。多くは買ったときの初期設定に戻るのではないか。そんなことを思った。
2026年7月31日金曜日
こんなに暑いと
クマゼミの生息域が拡大している。生存期間が長いクマゼミでさえ分布域が拡大している。短い カ が運ぶ日本脳炎や マラリアなどの感染症 未知の感染症も心配になる。熊本の地震では宿主の人間が感染症になりやすくなっているのではないか。
もう医者をやめた 人間としても心配します。
2026年7月30日木曜日
医療と音楽療法
七生の1回目反省会の時思ったことを話します表にしてわかりやすく話せばよいのですかとりあえず文章です。
1クライアントに何かあったとき 事故にあったりしたときです。
2その時誰が責任を取るのかということを質問したのです。
かつて医者であった私は毎日毎秒そんなことを考えながら診療してきました。障害による後遺症 死亡時などの状況 更にお金のこと 家族や自分の生活費のことなどです。医師会費のほとんどは責任賠償保険の保険料なのです。
3説明と同意ということも一つ一つの医療行為について毎回行ってきました。患者と医師の間に疑義が生じないためです。
4なぜかと言うと日本の医療制度がそうなっているからです。 あらゆる診療行為が医師の指示でしかじっこうされないからです。
5何かあって頭を下げるだけかよと外から見るとそういうしくみがあるからです。
6さてそういう仕組み法律があるから 私は責任ということを直ぐ考えてしまうのです。
7 だから何かあったときの責任の取り方について質問したのです。
9それに対して指導者は4人いますが僕がなにを言っているのかすぐにはわからなかったようです。
10 1人が答えました。自分たちはあくまで音楽療法を行なっていてその範囲に置いて責任は取らなくてよい。それ以外の事故などについては施設の職員に任せたよいとのことでした。
11 おおむねほかの指導者もそうでした。
12 ここから先は自分としても考えがまとまっていません
13 音楽療法のクライアントに与える効果 影響は大きなものです。時には薬物や手術異常に良い影響を与えることも その反対もあります。 それに対する報酬も責任も未知で簡単に評価できないのです。
14 日本の医師の報酬は社会保険制度によって責任の取り方も具体的に決められています。
15 そこが治療を行う医師と介護予防などを行う音楽療法士の決定的な違いです。 責任の取り方もが具体的に存在し実行している医師が中心の医学会は 音楽療法士を国家資格として
認めない最大の理由だと 私は思っています。
16 池田先生を見てください。 自分のピアノ演奏とホテルに対す責任について常に考えています。被災地で演奏するときもつねに責任を感じておらせます。そこがほかのミュージシャンと違うとおもいませんか。そこに何かヒントがあるかもしれないと私は思っています。
長くなりましたが今日はこれ以上のことはわかりません
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