多くの医者は入院外来とわず必死のパッチで診療をしていると思う。しかし何もしてくれないと患者が言う時がある。 そしては 医者が患者に対して説明が足りないからだとわたしは思う。いろいろやってみたが 病気のほうが手強く万策尽きたとか。この患者は助けないでくれと外部圧力がかかったとか医療費の高騰は個人的にも世間的にもこれ以上は許されないと思ったとか。これは 高齢者の人工透析治療などで見られることかも。などなどいろいろかもしれません。けれどせっかく助けを求めてやってきた患者に対して何もしてくれないと思わせてしまうのは 悪いことです。 と わたしは思います。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年7月6日月曜日
よいとか悪いとか考える前に
教会で聴くバッハのトッカータとフーガ 石でできたゴシック建築 などは 圧倒されてしまう。吸い込まれそうだ。それがよいとか悪いとか 考えても良いんじゃないか。
贅沢や豪華ではなく 貧しく清貧であっても良いんじゃないか
2026年7月5日日曜日
考えてみれば
差分を細かくしてゆけば微分
DAWソフトはデジタルを扱ってはいるが レーテンシーなどを変えてゆけばアナログに近くなる。耳も分からなくなって まちがう。 生音もデジタルでデータ入力を細かくしていったり サンプリングデータを細かくした物をデジタルでデータを作ったり して ミキシングしてゆけば 耳は デジタルではなく アナログとして 聞こえてくるのではないか。 一方生音でもマイクの性能があがりデジタルを細かくしてゆけば 生音もデジタルも 耳は間違うだろう。
そんな事をふと思った。
2026年7月4日土曜日
覗き見したあるhowto本
おそらく企業に努め始めた方の読む本。
なぜ信頼関係が必要なのか。
あなたはどう思うかな?
私は信頼した時と信頼しない時の分析を何度も繰り返す。とそのうち分かってくる。と思っているが。
皆さんはどう思うかな。
2026年7月3日金曜日
刃物の右左
あるドイツ製品?の刃物を買った。使いにくい。そこでいつも使う包丁を使ってみた。 いつもは右手に持って手前に引いて使っている。 そこで思った。この刃物は右手に持って手前から押して使うものだった。リンゴなどの皮を剥く時日本の包丁では右の親指で皮を押さえていた。 この外国製品は親指のかわりに押さえる道具がついてる。やっと理解ができた。
直観的によいと思っても
ある程度疑いの目を持つべきと 私は思っている。まして 短い物語にひっぱられている現実がそこら中にある。高市政権しかり 佐村河内 問題しかり 安倍政権の美しい日本しかり トランプ政権の福音派しかり だ。
一見100%正しいと見えても50%しか正しくない事がよくあるのです。 ではどうしたらよいか。元から0%しか正しくしくないと疑って ゆっくり証明しながら100%に近づけば良いのです。
と 私は思っています。けっこうめんどくさいことですが 頑張りましょう。
2026年7月2日木曜日
意味のない歌
現代は 言葉も上手 演奏も上手 歌い方上手
けど意味がない。こころに響いてこない。いみがないということを孫などにはなしてきた。
何か訴えたく思って叫んでいるが 全然響いてこないのはなぜか 考えてきた。 作った人は 嫌とか良いとか感じて訴えるが なぜ嫌と思ったのかなぜよいと思ったのか 考えてないのだ 。ただその気持ちを テクニックで表現しているだけなのだ。 今日はそんな事を思った。ずいぶんアメリカ的になったものだ。そうでない音楽もあってもよいではないか。 全員白痴か? 考える力を失ってしまったのか。