2026年8月22日土曜日

脅しや秘密で国民や世界を操るようなもの

 トランプ政権は脅しや秘密で国民や世界を操るような国に成り下がっている。中国やロシアや北朝鮮のような国は要らない。 そう思わないか。日本政府もトランプ政権の尻の後を追いかけるようなことはしなくてよい。 私はそう思っている。

令和8年版高齢社会白書 内閣府





こんなのを内閣府は出しています。
一部気になるところをコピーしました。
内閣府は高齢社会白書を出している。その中で健康日本21が書かれている。すべての国民が健やかで心豊かに生活できる持続可能な社会の実現 のため  健康寿命の延伸を最終的な目標として、、、、となっている。 
さて 健やかで心豊かに生活するとは なんでしょう。人によって違いますね。お金のかかる人も お金のかからない人もいます。
健康寿命は 医療費、介護費を使わないことですが お金のことが無視できないので どうしても健康寿命という発想になります。


 

米の価格の下落

 米は政府の買い取り価格 と 消費者や卸売市場での価格 という 2重3重で 価格が作られている。政府の買い取り価格が高かったために 消費者の価格という市場原理にさらされた価格に近づいているのがピンと来ないだけなのかもしれない。自民党政権は農家の保護という理由で あるいは農家の票を獲得するという理由で 米の買い取り価格を高値に維持してきただけなのである。 こういったかたちで米価の2重3重価格が崩れていくのは予想外であった。  朝食に米を食べなくなった時点で 日本の米を食べるという食文化はとっくに崩壊しているのである。 とっくに需要がないのである。その時点で米の価格が下がらなければならないのにいつまでも高値で買い取っていた自民党政権がおかしいのである。

2026年8月21日金曜日

中国で大水害と死者多数

 大きな土地 大きな川 平らな土地 大人口。日本とは事情が違う。桁が違う。 けど お見舞いの一通も出さない日本政府。まあこんなもんか。水害が収まると自分の手柄だと言うかもしれない。そんなんでは誰もお見舞いの一通も出さない。外国からの救助の部隊もボランティアも出ない。

高齢者の住宅について

 私は7年前に京都市内から長野県信濃町に引っ越した。長野県信濃町に新築した。高気密高断熱と自分の趣味を楽しむ 田舎なので 買い物移動に自動車を使わない。高齢になればなるほど収入が減ってくるので できるだけランニングコストがかからないこと など の条件にあうものを建てた。幸いに京都市内の家も長野県信濃町の家も住む家なので税金はかからなかった。 以上 皆さんの参考になればよいと思うので書き留めた。

トランプ政権は 敵 味方をはっきりせよ

 と迫っている。イギリスを含めヨーロッパ諸国は敵である立場を取りつつある。さて日本高市政権はどっち。

それともグッチャラグッチャラいくのだろうか。トランプ政権も賭けに出ていると思う。もし敵が多いとアメリカ合衆国トランプ政権は孤立する。そうなると中国の台頭が予測される。 こんな対立ばっかりやっていいことはないと思う。

2026年8月20日木曜日

いろいろありました

最初はお互い子持ちで 遊びのつもりだったのに

男も女もまめで  いつのまにやら 遊びでなくなって

本気になって 遊んでいることを隠すようになった。

いろいろありました。 女は将来のことお金のことを考えるようになり 男は 夢中になった事をいつまでも覚えている。

まあそんなとこでしょうね。

いろいろ ありました。