2026年6月21日日曜日

長野県信濃町のコマーシャルソングの歌詞

 ①今日は嬉し信濃町

孫があの行進曲を練習している。

楽器は何かと聞いたいら

ボディーパーカッションと答えた。楽器無しかと思ったがとても楽しくやっている。

私も乗ってきた。

たかたん たかたん

たかたん たかたん

手拍子 と 足踏みだけだが

孫も私も乗っている。

娘が帰ってきた。元歌をピアノで引いてくれた。

たかたん たかたん

たかたん たかたん

ピアノとボディーパーカッション。 

旦那が帰ってきた。

ベースで参戦した。


4つがそろった

ピアノとベースとボディーパーカッション 行けるやん。


たかたん たかたん

たかたん たかたん

②信濃町アイス

信濃町アイスただいまアイデア募集中
ナンチャラ乳業のアイスじゃ物足りない
ナンチャラ製菓のアイスは
あきてきた かもね
カモネギ カモネギ 募集中
あんたのアイデア欲しかった。
カモネギ カモネギ 募集中
ソフトクリームマシンは
ナンチャラ精工で作らせよう。
アイスの味は只今募集中
カモネギ カモネギ 募集中
モロコシ味 最高 採用
からづけ味 最高 採用
カモネギ カモネギ 募集中
まだまだ まだまだ 募集中
クラフトビール味 大人のアイス 採用確実
まだ まだ 募集中

③君住む信濃町
君住む街信濃町
雨に濡れてたペーブメント
朝日が当たって君が見えた
ロングスカートが膨らんだ。
きれいだった。
黒のロングスカートをはいた君住む町 信濃町
霧がとても深かった。
朝日が当たって君が見えた
レースのスカートが揺れていた。
きれいだった。
レースのロングスカートをはいた君住む町 信濃町

④コンビニ
コンビニ信濃町
人差し指が茶色くなったオッサンのいる金物屋。あそこで麦わら帽子を買ってもらった。
この間信濃町の国道脇にコンビニができた。いらっしゃいませとAIの声。
セルフレジで会計済ませたが 麦わら帽子はなかった。 まあ いいか。

⑤信越病院の駐車場
 信濃町病院の駐車場

もう5日もなるだろうか。
病院の駐車場に同じ車が止まっている。同じ場所に止まっている。
6日目の朝今日は車がない。
たぶん退院したかな。車運転できる人。よかったな。

⑥北しなの線3人娘
北しなの線3人娘
黒姫駅から乗った3人
真ん中はスマホを見ながら前髪を眉の高さに整える。
左はその仕草を眺めている
右は真ん中見ないで考え事
私がこの町に来たときはママやパパにしがみついていた 3人だったかもしれない。 今から長野にお出かけか。

自民党は皇室典範の改正を急いでいるが

 なぜ急ぐのかよくわからない。 平和外交や日本の品位を保つ上では 非常に有用ではある。私はそう思っているが 天皇や皇族を軽んじる人も沢山いる。 象徴天皇と言う立場はとてもよく考えられたものだが 感覚的なものではあるが それを証明することは難しい。  自民党が急いでいるのは別の魂胆があるように思えてならない。

2026年6月20日土曜日

最近よく見かける番号札

 番号札をお持ちになってそのまま席でお待ちくださいというやつ。番号札と画面をお確かめの上注文の御品を受け取ってください。というやつ。従業員は外面表示が正しく行われているか 全く見ていない。調理に追われてほとんど下を向いている。上に掲げてある、順番と番号札の番号が表示された画面は壊れないものと信じ切っている。 そんな番号表示パネルのある商店で食事をした。その表示パネルは 正しく表示されず従業員はそれには気づいていなかった。私はすぐに表示パネルが壊れている事を従業員に告げた。1人分遅くなっただけだった。 先日は食べるものも食べずほとんど残して帰る若者がいた。私の想像では 食べず何も言わず残飯をさっさと片付けて帰っていったのではないかと ふと思った。 機械が壊れているなど想像ができな従業員がいる可能性は十分にありだ。


長野県信濃町のコマーシャルソング

 旅行嫌いだった君

ひとつだけ行きたいと言っていた。 信濃町だった。家の敷地に小川が流れている。 それが忘れられないと言っていた。
雪をかぶった山が見えた。
校庭からスキーを履いて坂道をみんなで滑った。
大きな蔵と鯉のぼりがあった。
窓から電車が通るのを見るのが楽しみだった。  母に電車が来たと言おうとしたけど 踏切の警報音にかき消された。
そんな長野県信濃町に行ってみないか。

2026年6月18日木曜日

電車の中で

 ナンチャラ高校 漕艇部と書かれたリュックを担いだ2人組の女子高生。 どこで漕いでいるいんだろう。あそうか。あそこに大きな漕艇場があった。

すっかり忘れていた漕艇部。

2026年6月16日火曜日

再び 大宮操の桜

 少し賢くなった。

大宮 操 の 操は 操車場が 昔あったところではないかと ふと思った。 大宮操車場で働いていた人が 操車場がなくなるので 記念に植えたのではなかろうかとふと思った。犬や野生動物が尿をかけてマーキングする。あれと同じものではないかと ふと思った。

はなうた という ジャンル

 むかしの 歌で メロディーなどがしっかりしている歌がある。 それらは はなうたとして各人の記憶の中に残っているのではないか。 高齢者の認知症悪化を 防ぐ力があるのではないかとふと 思った。 というのは ぽっぽやという映画のDVDをみていて テネシーワルツが何度もはなうたで歌われている。主役の高倉健の元妻で亡くなった江利チエミのデビュウ曲だ。何とも言えないが 映画の中で妻と子供を失った鉄道員の高倉健が昔を思い出すのに何度もこのテネシーワルツがはなうたで流れるのだ。 このばあいテネシーワルツであるが、ある年代のイギリス人やアメリカ人であればビートルズのイエスターデイははなうたになりうると思う。 火野正平出演のこころ旅というBSNHKの番組で火野正平が いろんな曲をはなうたで歌っていた。 はなうたは楽器もいらないし 楽譜通りに歌う必要もない。そのひとがかつて感じた歌をうたうだけでよいのだ。かなり記憶を回想するには役に立つのではないかとふとおもった。