「人の置き換え」ではなく「人のサポート」
診断に使われているAIとよく似た立場だ。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
アホにならないようにします。あくまで主体は自分でAIはあくまで補助。AIの出してくる答えが 正しいかどうか分からないので それをチェックするのは2度デマであり 疲れるカモネギ。何にも考えないで最初からAIに答えを求めると 考える前にそこそこ答えを出してくれるがそれがよいか悪いか考える力がないと困る。AIは良いような悪いようなですね。 疲れて嫌になるくらいなら 最初から使わない人が出てくるだろうと思っています。
昨年の9月5日に松下幸之助の言葉を見つけた。
「うまくいかなかったことに対して運が悪いという人を私は雇わない。付き合わない。」 そのとおりだと思ったし私自身も 他人や神様のせいにしないようにと思っています。まして人をみるときも かなりの基準となっています。
今日電車の中で 仲のよい2人を久しぶりに見た。頭を肩に寄せたり見つめ合ったりしている。しばらくこんな風景見てなかったと思った。 自身も大昔 一瞬だけそうだったのかもしれないと思った。最近男と女同士でもめったにそんな風景に出会わなくなった。変な世の中になったものだと思った。