くっだらない歌詞や曲でも
プロの歌手は 尊敬を込めて 作った人の気持ちに
なりきって 歌っている。 そしてその気持ちが 聴衆に伝わっている。
今日は YouTube をみていて そう思った。厳しい練習があっただろうが そんなことは ちっとも感じさせないステージ。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
くっだらない歌詞や曲でも
プロの歌手は 尊敬を込めて 作った人の気持ちに
なりきって 歌っている。 そしてその気持ちが 聴衆に伝わっている。
今日は YouTube をみていて そう思った。厳しい練習があっただろうが そんなことは ちっとも感じさせないステージ。
AIで作った映像 音楽 ビデオ と 人が作った映像 音楽 ビデオ 外から見ると 区別がつかない場合だってあり得る。 そう外から見ると分からないのだ。 わたしは 何とかしてAIを超えたいと思っているが 今のところ完敗だ。こんな挑戦はくだらない と思う人もいる。 どうしたものか。
作る喜びが何よりと思うが 。それが 儲けの対象となるとAIを使っていく人はさらに増えるのではないだろうか。
夕方5時頃やと思っていたが夜の9時頃だった。4時間も狂っている。時計が朝の9時過ぎから止まっていると思って時計の電池を替えた。私は相当ぼけている。むなしさ苦しさは認知症からくるBPSDと思うことにしよう。
ふと思った。このラーメン屋 新規開業して一年だ。 夫婦で中心地とは少し外れた所に一年前に開業し 未だに潰れていない。一方 このビラを見てふと思った。この夫婦のアイデアで創業祭をしてビラを作っているのでは ない と思った。あるコンサルタント会社に お金を払って 行なっているだけではないかと。 まあいいか。
音楽療法のレポートを書いているときにふと浮かんだ事。
control uncontrolという考え方。
ほとんどの人はcontrolされた状態を好む。さらに controlされた状態でなければ長続きしないと考えている。
ごく最近あるAI開発会社が 開発中のAIがcontrolできない状態になったのでAI開発を中止したと報告した。
2,500年まえのインドでは カースト、バラモンによって controlしていた大衆を ブッダは嫌って五戒をという別の秩序でcontrolしようとした。
ネット社会の中ではcontrolできないことを炎上ということばで置き換えている。
また いつからか わからないが controlの状態を表すことばとして
control uncontrol feedback feedfowerd facilitation negativefeedback positivefeedbackなどの言葉をおもいだす。
音楽療法のレポートを書いているときにふと浮かんだのは 音楽療法のcontrolに 先達は レポートを選択していたと考えたからだ。
全体主義は大衆をcontrolする一つの方法だ。支配者が尊敬する間は長続きする。民主主義も大衆をcontrolする一つの方法であり大衆をcontrolするのに大衆を用いているのが特徴である。
五戒の中には control目的が多い
不邪淫戒 不飲酒戒は明らかにcontrol目的
他の3つ 不殺生戒 不妄語戒 不愉盗戒もcontrol目的と考えられなくもない。
TVコマーシャルをみる機会が多かった。いいとこだけを見せる。イメージだけを見せる。 批判は無い。検討しない。 イメージを作り見せる事がルーチンになっていて マニュアル化され それをみちびくディレクターやプロヂューサーもいるかもしれない。それもレンタルかもしれない。かつてはNHKの手法だったかもしれないが今ではどのテレビ局もやっているかもしれない。 コマーシャルを見ていては 真実は見えないかもしれない。嘘はない、誇大は無いがギリギリでイメージをアップする。まあそんなとこカモネギ