1-2週間前より 右の尺骨神経痛だ。それによって目が覚める。引っ張っても縮めても痛い。尺骨神経のどの部分がいけないのか探すが分からない。とにかく 長い睡眠の邪魔だ。目が覚める。ピックを持ったり挟んだりするのは親指側つまり 橈骨神経。つまり支障なし。ということだが それにしても何が起こっているのだ。MRを撮って尺骨神経を調べればわかるかな?
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年2月26日木曜日
日本の医療に対する意見へのコメント
一見のそのように見えますが単純ではないのです。医療について困っているのは日本だけではないのです。社会保険ではないアメリカ合衆国でも困っている。イギリスの階層的な制度は早くから 崩壊している。 まだ 答えは一般的には出ていないのです。
アメリカ合衆国国民と日本国民
政治に対する考え方に大きな違いがある。
アメリカ合衆国国民は 自分に利益になる政策を行っているかで支持不支持を考える。
日本国民は 日本国で作られた倫理観に従って 政策が正しいときに支持し正しくないときに支持しない。
ちょっと前の日本国ではそんな状況でした。 今は日本国で作られた倫理観自体が変化してきているので その結果も変わってきています。さらに支持不支持を考える場合にも アメリカ合衆国国民のように自分の利益になる政策かどうかで考える人も増えています。
今は そのように見られます。 ただ日本国で作られた倫理観については さらなる検討が必要です。同時に自分に利益になるかどうかの判断は短期的 中期的 長期的 に利益になるかということでもかわります。 単純には言い切れないのです。
2026年2月25日水曜日
開かれたインド太平洋など
インド洋 太平洋に面した国々にとって 中国の挑発的行為に対して 相当気をもんでいる。その国々が対中国を意識しながら 開かれたインド太平洋なんちゃらをさかんにいうようになった。 一方開かれたインド太平洋なんちゃらと言う集まりも 結構軍事的な集まりである点に特徴がある。中国 インド洋太平洋に面する国々も 外交努力をもっとさかんにしてほしい。現在の高市政権と中国習近平政権も軍事力を中心としたやりとりと自国ファーストの考え方があまりに強調されすぎている。日本政府は自国ファーストだがアメリカ合衆国に依存しながら叫んでいる。お互いにもっと穏やかにできないものか と 思ってしまう。
ips細胞 脊損患者へ
iPS細胞 脊髄損傷患者に移植 早ければ来年12月にも治験開始へ
2026年2月24日火曜日
etaxを入力しながら思った。
NISAでの儲けは非課税だから所得税控除は関係ない。NISAはありがたい制度だ。一方勤労学生控除は元の源泉徴収されている所得が少なすぎた。控除額 ゼロ円 と出た。 在学証明200円を支払ったが無駄だった。勤労学生として還付されるものはなかった。多分 寄附金控除 地震保険控除 生命保険控除だけだった。 まあ いいか。