2026年3月26日木曜日

病院がないと困るとか保険料が高いとか ばかり

 さて支払いお金は少なく 診てもらう医療は最新の高度な医療  というのが 多くのひとが 望むことです。しかし それでは うまくいかなくなった。というのが現実です。それではどうしたら良いのかを 考えましょう。 そんな事を考えても得はしないし 選挙の話題にもならないし 議員にとって票の獲得にもなりません。 それでも差し迫った問題なのです。現実に病院の数は減っています。

以前に核合意があったのにトランプ大統領は離脱した

 トランプアメリカ合衆国大統領はヨーロッパ諸国アメリカ合衆国 イランとの 合意があったのに 一方的に離脱した。その後イランはウラン濃縮 核施設の建設が始まったのではなかったか。勝手に離脱して 勝手に攻撃しているのはアメリカ軍ではないのか。  うーん。

2026年3月25日水曜日

長野県信濃町の人口は7000人をわった。

この町の人口減少は止まらない。昨日の防災無線で町長の議員からの質問に答えてである自然減社会減どちらか知らんないが。 ボートしていてはだめ。
間髪入れず お金のかからないアイデアをたくさん打ち出していかないとだめ。

スイカを使うと650円のところ649円 1円安くなる。こんなことの繰り返しが大事でないけ。
7日に帰ったときに行って確かめてみよう。

病院廃止と判断した判決の後で

 お金のことを考えたり訴えたりすると 日本国 日本政府が言うように医療にお金をつぎ込むのは 良くないと考えてしまうのです。お金のかからない医療や介護を 考えていかないと病院や医師や看護師の生きる道はないと 私は思っています。 今の政府はITのさらなる導入 現行の医療費削減政策を打ち出してそれに向かってまっしぐらです。また医療以外の業種は極端な経費削減 生産性向上 大規模化 グローバル化によって 生き延びてきました。 医療でそれができるかというと できません。医療は社会保険制度によって守られ 株式会社の参入ができないようになっています。 なんせ生身の命 病気を扱っているからです。 新しい医療を見出すしかないと私は思っています。 今考えているのは 診断にお金をかけすぎているということです。そのさきの検討はまだです。

2026年3月24日火曜日

あ~あ だいじなことをわすれてしまう。

 長野県信濃町の自宅に通帳とハンコを忘れたと思っていたが 違っていた。 どこかに郵便局で現金を20万円を下ろしたときにそのATMのところで忘れてきたのだ。その郵便局を思い出せない。どうしたものか。

色々と思い出そうとした。現金を財布に入れようとゆうちょ銀行からお金を下ろした。それはk郵便局だった。その時通帳では無くカードで下ろしている。その時通帳を持っていなかったからだ。 つまり通帳とハンコはoにある可能性がある。少し安心。けれどoのアパートを探しても 通帳とハンコは出てこなかった。 まあ もう一度oの部屋をもう一度調べてみよう。

やっぱりoの部屋にはない。現金を下ろしに郵便局のATMに行ったときと家から出たときの間に立ち寄ったところに落とした可能性がある。 10班の老人宅に訪れたところで落とした可能性がある

グローバル社会

 トランプ政権ができる前には 各企業は全世界で複雑に絡み合うようになっていた。経済的には グローバル社会 という状態だ。一方トランプ政権はアメリカファーストを打ち出し グローバル社会を否定する政策を選択した。 アメリカ軍イスラエル軍はイランを攻撃し ホルムズ海峡が事実上封鎖され 石油で支えられた経済はまわらなくなってきた。グローバルを否定してきたトランプ政権にとって良いと 思われたが そうではなかった。流通を否定してしまうと アメリカ自体 さらに全世界の首を絞めるようになってしまった。そんな予想はトランプ大統領は予想していなかったかもしれない。

 グローバル社会 グローバル経済は 止められないのだ。 一見ナショナリズムが先行していると思われている中国ですら この経済がまわらなくなった状態の影響を受けて国内の流通や生産が滞り始めている。 

イラン国民の多くは革命防衛隊とアメリカ軍の2つの脅威に怯えている。 この戦争が続くとイラン国民には餓死者がでる でしょう。 日本でも餓死者が出るかもしれない。 イランから出てゆくたくさんの難民を ヨーロッパ アメリカ 日本が 食べさせて行けるのか 分からない。

笑えない話

 音漏れがしないけど 周りの音が聞こえると言うヘッドホンを装着して電車に乗った。隣のおっさんが変な顔をしている。とうとう怒り出した。うるさいといった。私は謝った。音が漏れていたのだ。笑えない話だ。 一方おっさんに音が漏れているのか聞いてみた。おっさんは目をつぶって黙っていた。再度あやまって聞こえるかと聞いてみたが なおも目をつぶって黙っているだけだった。 まあそんなもんですね。おっさんは60−70歳ぐらいだった。