2026年4月28日火曜日

くしゃみ刺激

自分事ですが
風を引いて 鼻を綿棒などで掃除をする。私は12歳の時上顎の手術を受けている。
さて中鼻甲介を掃除をすると 特にくしゃみがでる。激しい。 私は下鼻甲介から咽頭へはイケイケになっている。
どうでもよいことですが、中鼻甲介のなかりくしゃみ刺激を感じるところがあるのかもしれない。

お前のカーちゃんでべそ

 子供同士のけんかで子供が相手に向かって言う言葉だ。

子供は自分の母親をけなさされることが自分をけなされる以上に嫌なのだ。

特に息子と母親はそうかもしれない。私は男なので娘と母親の気持ちはわからない。

姜さんも オモニという本で書いていたような気がする。

園部の事件とも関係しそうだ。

2026年4月27日月曜日

ロックの歴史 曲目リスト

 授業で渡された曲目リスト 1960年代 1970年代   知っている曲が かなりあるが それらを 横においてきた。無視してきたように 思う イージーライダーの曲。映画で見た。マリファナ コカインを 吸うシーンもあった。ラスト トラックに乗ったオッサンに あっけなく ピーターフォンダがライフルで撃たれる。

追い詰められた時に掴んだ自由 それが 一瞬で古いアメリカに消される。 

ライフルを持ったオッサンはトランプ氏と思った。

けど私はピーターフォンダ デニス・ホッパーともトランプ氏やライフルを持ったオッサンとも違う。

21世紀の日本に住む高齢者だ。

2026年4月26日日曜日

月のまちタルトンネ 

昔の三条の非人部落の方と よく似ていると思った。三条の非人部落はぬかるんだバラックで 人の話では大阪の大空襲で焼け出された人だと聞いた。昔は非人部落と穢多部落があるという事すら知らなかった。

ある殺人疑い死体遺棄事件について思う

 私は警察学校に出ていないし 単にマリコさんfunです。

昔のドラマでは

殺人が成立する条件

1 動機

2アリバイ

3殺人の直接証拠

3が最も重要だが アバウト3があって1,2はでっち上げでもなんとも無かった。 特に最近の事件で1,2がはっきりしていて3は直接ではなく 犯人しかありえないという情況証拠で 死刑判決がこともあった。松本 議員妻殺人事件の判決が出たばかりだ。

一方和歌山ヒ素大量殺人事件では ヒ素という毒物が犯人が扱ったヒ素と被害者が食べたカレーの中のヒ素が Springエイトを使って同一だと証明された。 一方毒物ヒ素の場合 口にしてから死に至るまでに時間がかかるためアリバイがいい加減にならざるを得ないということになる。

動機については犯人の心の中はわからないので かなり先入観を受けやすい。一般的 病的 偶然などいろいろだ。動機なき殺人ともよく言われるようになった。殺したいから殺した。殺せという指示があったから殺した。その指示は脅迫もあれば妄想もある。妄想かどうかは鑑定留置が行われる。

かつては1,2,3で疑いが残るつまり別の犯人でも起こる可能性が残る場合であれば無罪となっていたが最近はそうでないかもしれない。

また1の動機について殺さざるを得なかったという印象を裁判員に与えて情状酌量をもとめるばあいもある。 またいくら動機があっても殺人と切離して考える事を主張する方も多い。 これは動機なき殺人が増えてきたからかもしれ無い。

まあ 殺人が成立する必要十分条件は結構ハードルが高い。

マリコさんをよくテレビで見る老人の見解だ。



大きな中国ではあるがノーベル賞無し

 ノーベル賞をもらっている方方をみてみると

1独創的である

2たくさんの科学者が利用でき 普遍性がある

3平和利用 戦争に加担しない

4本人が生きている

以上が揃わないと 貰えないと私は思っています。

現在の中国には残念ながらいない。

2026年4月25日土曜日

いわゆるタイ人女性が12歳の娘を日本に置き去りにした事件

 裁判が開かれるようですね。母親は娘が売春をさせられ高額のピンハネをさせられるとは思ってなかったかもしれ無い。 

現地のブローカーはバブル期の日本の状態を母親に植え付けたと思う。タイから来て月300万円稼いでタイに御殿を建て 日本に妹を引き寄せた女性がいた。
また 日本では技能実習生を引き受けるブローカーがたくさんいた。2−3年前厚労省からの認可の取り消しが大量に発生した。そこそこ稼いで関係者にはワイロも送って そこそこ儲けたのだろうと私は想像している。
20才以下では親の承諾がいるが 20才を超えると要らなくなる。よく知らない人は そんな人に騙されピンハネされ 時には タコ部屋に放り込まれるかもしれないのだ。現地も相手国もあれば 知らない人が多いのでだましやすい。 という状況と私は思っています。

私はブローカーとヤクザなどと取り分の違いがあって たまたま表面に出てきた事件だと思っている。