この著者は心理学者らしい。 元医者としてか ふと 思うことがあった。医者は診察の場でいつも結果を出すように迫られている。 そう思って診療にあたってきたように思う。 一方 心理学者は 相談に来たかたに話していただくのが仕事のようだ。目に見える結果はださなくても 少しでも心が落ち着いてように見えれば 満足できる仕事なのかもしれない。 医療もそうであればよいのかもしれない。 もしかして そこに 医療費削減のヒントがあるのかもしれない。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年6月2日火曜日
Googleマップのタイムライン
私は物忘れが子供の頃からひどいです。忘れ物が多く 学校と家を数回往復した記憶があります。その記憶はのこっています。最近も多いです。さて google map のタイムライン。すごいですね。どこを何を使って通ったのか残す機能があるのですね。徘徊してもこの機能をオンにしておけばかなり証拠が残りますね。
2026年6月1日月曜日
ふと思った トランプ大統領の事
嘘か真か分からぬことで ふりまわされてきた。株価も乱高下した。
またあのアホが言うとんるんとちゃうか。と世界中が思い始めているカモネギ。 そのうち報道もされなくなって株価も乱高下しなくなって だれも相手にしなくなってしまうカモネギ。
そんな事をふと思った。高市氏もおなじカモネギ。
医療費が話題になっているが
日本の医療は社会保険制度で成り立っている。売値が決まっているということだ。ほかの物価高に呼応するかのようにやっと売値を上げると政府が言い出した。売値が上がったからといって医療機関の所得が増えるかは別問題だ。 医療費が上がるというのは保険料と窓口の支払いを意味している。 今まで政府や野党が言い出さなかったのは サボリ と言ってよい。 値上げは票にならないからだ。 この際本気で医療について議論してほしい。甘くはない。
2026年5月30日土曜日
ウイルス感染における 痺れ痛み
コロナ感染で有名になりましたが ウイルス感染に伴う痺れ さらに 痛みに関してです。 自験例です。感染症が始まる前から 感染症が終わったあともあります。一方その痺れ痛みは 麻痺や知覚脱出を伴いません。そこが物理的に神経線維がやられて起きることとは異なるのです。インフルエンザ 子宮頸がんワクチンの後遺症も似ているかもしれません。
右手右腕の痺れ
今年の初めからあった痺れはだいぶ改善した。痺れはあるものの麻痺や感覚脱出なかったので心配はしていなかった。当初痺れ さらに痛みとなり 目が覚めるくらいだった。今はかるい。ちょっと痺れる程度。何かをしていると忘れるくらいだ。やはりこれも 咳を伴う感染症の一部かもしれない。時期が一致している。 やっと咳が治まってきている。
2026年5月29日金曜日
認知症
まいばすけっとでセルフレジが反応しない。なんべんやっても反応しない。店員を呼んで見てもらった。パスケースにワオンカードが入ってないことが分かった。 そう言えば前日ワオンカードをパスケースからサイフに移していた。すっかり忘れていた。
ワオンカードをパスケースに戻してセルフレジに接着。無事支払えた。
あ~あ またまた 認知症。