いろんな 意味があると 思います。
恋の終わり 愛の始まり
いくら愛と言っても神様が許さないとどうしようもないこともあります。
そして今の政治。またトランプ政権は変なことを言い出した。私は 今がtimeだと思っています。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
いろんな 意味があると 思います。
恋の終わり 愛の始まり
いくら愛と言っても神様が許さないとどうしようもないこともあります。
そして今の政治。またトランプ政権は変なことを言い出した。私は 今がtimeだと思っています。
いろんな読みたい本が出てくる。時間があれば読もうと思うがついほかのことをしてしまう。本の置き場もなくなってきた。買わなければよいがもうどこかに消えて読めなくなるのがもっと怖い。
ふと思った。病気の家内を おぶっていって ただ まちの中をさまよっている 自分がいた。どこへ行くでもなかった。行くところはない。ただ家内をおぶって歩くだけだった。 変だと思うことはなく おぶってあるいているそれが普通でそれで良いと思った。
トランプ政権は脅しや秘密で国民や世界を操るような国に成り下がっている。中国やロシアや北朝鮮のような国は要らない。 そう思わないか。日本政府もトランプ政権の尻の後を追いかけるようなことはしなくてよい。 私はそう思っている。
米は政府の買い取り価格 と 消費者や卸売市場での価格 という 2重3重で 価格が作られている。政府の買い取り価格が高かったために 消費者の価格という市場原理にさらされた価格に近づいているのがピンと来ないだけなのかもしれない。自民党政権は農家の保護という理由で あるいは農家の票を獲得するという理由で 米の買い取り価格を高値に維持してきただけなのである。 こういったかたちで米価の2重3重価格が崩れていくのは予想外であった。 朝食に米を食べなくなった時点で 日本の米を食べるという食文化はとっくに崩壊しているのである。 とっくに需要がないのである。その時点で米の価格が下がらなければならないのにいつまでも高値で買い取っていた自民党政権がおかしいのである。
大きな土地 大きな川 平らな土地 大人口。日本とは事情が違う。桁が違う。 けど お見舞いの一通も出さない日本政府。まあこんなもんか。水害が収まると自分の手柄だと言うかもしれない。そんなんでは誰もお見舞いの一通も出さない。外国からの救助の部隊もボランティアも出ない。