できること できないこと。がわからない。
紙磁気 切符とモバイルスイカ新幹線eチケット は
外から見ていてできるかどうかわからない。そんなときは駅員のいる改札口で聞くこと。
eチケットとモバイルスイカは勝手に計算してくれる。
QRコード対応の自動改札機は使ったことがないのでわからない。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
できること できないこと。がわからない。
紙磁気 切符とモバイルスイカ新幹線eチケット は
外から見ていてできるかどうかわからない。そんなときは駅員のいる改札口で聞くこと。
eチケットとモバイルスイカは勝手に計算してくれる。
QRコード対応の自動改札機は使ったことがないのでわからない。
それなのに 鹿と車両の衝突だって。台風の影響もあるし。駅は静かすぎるし。大幅に遅延するとのアナウンス。さらにスイカのチェックを有人駅で調べてほしいとのこと。無人駅は大変だ。
また昔の話を聞いてきた。子供の頃草むしりをさせられ
た。みんな大きくなって 農協の購買ではたらいた。品物を持ってくる人も新潟からだったが 商品説明もしたし お客さんも連れてきた。働いている人もみんあかおみしりだった。今デイサービスに行っている。お金でほとんどが解決する。誕生日も祝ってくれる。職員もそれなりにやっている。楽しくやらないとしょうがないと言う。楽しくやらないともったいないという。歌も歌える歌知っている歌を探してくれる。 まあそんなもんか。みんな腰が曲がってせも縮んでいる。
結構コロナ前は何かとコミニュケーションが取れていたようだった。
ふと思った。朝ドラ 風薫る。
ドラマの最初の頃に出てきていた すごろく。
上りが 奥様になることだったが りん には いくつもの上がり方があったことを ドラマ見ていて 何度も見せられた いくつもの上がり方。現代なら当たり前ですが 明治時代大変なことだった。それが このドラマの作者が訴えたったことだとふと思った。 だから最終週はあのすごろくが再び出てくるような気がする。
授業の中で 人の話を聞けない教師と 人の話を聞かない生徒が存在する場合だ。
教師は自分の主張を繰り返す。それが正しいという確かな信念があるようだ。それはそれでよいが 生徒や学生のことの感情を理解しようとしていないように思う。例えば学生はある能力を持っているとする。けれどコミニュケーション能力に欠けている。教師のいうことを理解する能力に欠けているとする。 ピアノの弾き方。自分のやりたいリズムなどがあるとしても、教師は理解しようとしていないし学生も教師のことを理解できない。結局授業が成立しないことになる。 それが 私の恐れていたことだ。
冷凍食品をいくつか試してみたが 同じような味でおいしくなかった。さらに宅配ボックスは冷凍は受け取りにくかった。常温で受け取れるおかずは ありがたかった。それに まずくはなかった。しかし残念なことに メールでその会社は 出荷しないとの通告があった。残念だ。