2026年5月24日日曜日

音楽療法実習報告 2通

 一つは自分自身検討 、もう一つは資格を取るための報告。かな。

わたしは資格をとることが目的ではないので 1通しか出さない予定だ。 しばらく行ったことに対するレポートを書いていない。 記録を残すことが重要とされている。 さて 思い出してみれば 医者をやっていた時のカルテ。 1つは 指示をだしてそれを収入に伝えるために計算した証拠を残すことができるようになっていた。もう一つは自由記載欄があった。そこは書き方が自由ではあったが 重要なのはなぜその指示を出すようになったのかその根拠にいたる 頭の中での思考過程を残すことだった。 自由記載であったが問題志向型の記入が推奨されていた。主訴などの問題点を箇条書きにして 各項目を具体的に証拠を挙げながら解決に導くやり方だ。思い出した POSだ。problem oriented system.


まあ その形式でレポートを書くことにしよう。

憲法論議

 盛り上がってきましたね。

わざわざ他人行儀。 憲法論議を意図がってそうやっているのに 自然と盛り上がってきたように言っている。しらじらしい。

私は憲法はしっかり日本国民を守ってきたと思う。 日本国民の人権を守るうえでは 役割を果たしてきたように思っている。 現在の憲法の欠点や不都合なところがどこにあるのか 検討することは必要である。一方 国民を誘導するために改正があるというやり方は 気に入れない。

コンゴ民主共和国 エボラ出血熱

 感染の広がりが心配です。

2026年5月23日土曜日

国旗損壊罪

 国旗を損壊して 何か 起きるわけではないが

国家の倫理的 あるいは日本の道徳的違反であるので 国旗を損壊してはいけないということだ。 倫理や道徳が異なるひとにとっては ナンノコッチャ ということになる。 殺人やぬすっと のような 誰が判断してもいけないこととはちょっと違うように思う。

倫理や道徳によって 法律を作って制限するというのは 宗教の原理主義と似ているのではないか。

同志社の高校生が辺野古沖で亡くなった件

 これが悪かった。 あれが なされていなかった。

などなど 言われ 規則の運用が厳格になっているく。

悪いことではないように 思うが 実際 あんまり厳格に行っていくと 自由な発想ができなくなったり 行動に対して これはしてはいけないと 勝手に忖度してしまう ことがあるかもしれ無い。 一方再発防止には よいことなのだが。

2026年5月22日金曜日

生成AIによってかなりのものが作れるようになった。

 音楽や映像さらに動画においてその進歩は激しい。ビッグデータの収集 ディープラーニングによって最初は小さなアイデアだったものが コンピュータ特有の忘れないように 短時間での検索収集によって 日常では見落としてしまいそうなことでも収集しくれる。 そういったことが日常生活において当たり前に作られるようになった。例えば動画作成においては 生成AIで作られたものと俳優が演じる映画と区別ができないくらいに良くなった。アニメーションには手書き動画をはるかにしのぐものが短時間で出来上がる。けれど最初に作る小さなアイデアはコンピュータでは作ることはできないかもしれない。だんだんと小さくなりるかもしれないがそれを作ることはできない。ランダムということもあるがそういうことではないかもしれない。それからコンピューターは忘れないので どんどん精度が上がっていくが 人間は忘れるので そこからの変化はコンピュータでは真似することはできないかもしれ無い。けれど悪れると言う機能をAIに様々な頻度で起きさせると 人間の姿に近づくかもしれない。

2026年5月20日水曜日

トランプ大統領に活躍によって福音派

 よく福音派が取り上げられるようになった。どんな考え方か気になるところである。プロテスタントでありながら聖書に書いてあることを重んじる。だいたいのところはそうかもしれない。特に2期目のトランプ大統領になって外交もその聖書第一が考え方を支配しているのだろう。あるカリスマが聖書にちゃんと書いてあると言い出せばそうだそうだと言い出すという考え方なのだ。疑って検証するなんてことはもってのほかなのかもしれない。そうとう手ごわいかもしれない。