今日からも ソミドレミ
いまからも ソミドレミ
歌いましょう ソミドレミレ
信濃町 ソミドレミ
信濃町 ソミドレミ
作りましょう ソミドレミド
三連符 2分の2
掛け合いで歌う
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
にろくあん に しよう。京都の家を最初はにろくあん 26番地だったから。一方 一茶が流山にいところの住処がにろくあん だったとあとで知った。こんな偶然もあるのかと 不思議な縁を感じた。
その道のプロが参加する会議で地域包括が主催するものだ。私はこの会議が好きだった。医者をやめてからも京都を離れるまでずっと参加していた。僕の診療スタイルは主訴を持ってきた人に対して最善を尽くすスタイルだった。一方この会議で扱うのは主訴がない人だった
そのグループはまったく知らないので謝罪会見がなんでニュースになるのかわからない。
一方 歌などの主張がうそだというのがわかる
マスコミに屈している と 言わざるを得ない。
名前つけ
イベント企画 お月見コンサート
流れ星コンサート ホタルコンサート
あゆコンサート 玄さんコンサート
癌元気コンサート 信濃町コンサート
などなどコンサート 名無しコンサート
おいしい珈琲コンサート
ビアホールコンサート 介護疲れなしコンサート
愛してるコンサート とうもろこしコンサート
ただいまコンサート 行ってきますコンサート
楽曲の好みは存在する。100年ぐらい歌い継がれるものは 優れている。映画音楽にはクラシックの曲が使われていることが多い。恋愛、ミステリー、鼓舞するものなどいろいろ。ノスタルジーを感じさせるもの。小児期の記憶を呼び起こすもの。共通のアニメ その主題歌などを取り上げる方も多い。時代が違うので私にとって共通性がない。まず知らない。 たいてい静かな曲が多い。そこに多くの人の好みがある。 スタンダード曲というのもひとつの鍵だ。演奏スタイル楽曲歌詞ありなし。
楽曲の特徴を捉えて 分類 分析しても 共通のものが 見つからないかもしれない。その曲と演奏だけが選ばれるかもしれ無い。
世の中に女性と男性が大多数を占める。そこに慣れている。中性とか好みはどちらでもとかは意外と少ない。大多数は男性は女性を好み女性は男性を好む。これは セラピストとクライアントの場合も当てはまる。男性のクライアントは女性のセラピストを好み女性のクライアントは男性のセラピストを好む。私は教官よりもっと積極的にクライアントに近づくように言われたが大多数が男性のクライアントである集団に男性である僕が参加するのがいかがなものかと思った。私はまして女性より一回り大きい。なかにはいると邪魔なように思った。腰が痛いと言ってその中から距離を置いた。サークルの中にはいらないのが良いと感じたからだ。邪魔なのでではないかと感じられたからだ。女性のクライアントからは積極的に話かけられるが それは女性のセラピストからするとよくないように見える。 まあそんなことのような気がする。
音楽療法における性の問題について積極的に論じたほうが良いように思った。一方たぶん結論は出ない。性の違いは感覚的なものでありの違いの感じ方は人によって違う。それを認めたうえでの議論は表面的にならざるを得ない。