2026年5月11日月曜日

作り話 今日は5月11日母の日の次の日

 昨日は母の日

今日 「そこ邪魔だから しっ しっ」

ふとそれに近い風景を見た。まあそんなもんカモネギ。

授業を聞いてふと思った

 コード入門の講義

一つの楽曲でも

①楽譜を見て 自分自身の思い

②楽譜を見て 作曲者の思い

③曲を弾きながら クライアントの思い めっちゃ多数


同じ楽譜からでもいろんな曲となる。 その気持ちを分かって引かないととんでもなく違和感を聞いている人感じるはずだ。

アマポーラのメロディーだけを弾いていてそんな事をふと思った。

そのためには曲を楽譜見ないで弾けないといけない。

覚えてないと感情の変化についていけない。クライアントの顔を弾かないとだめだ。

Himari が先生の演奏を500回聞いたと言っていた。そういうことだ。

はっきりさせてよ 

 ふと 山口百恵の 歌った歌の歌詞を思い出した。

はっきりさせてよ これっきり などなど

瞬間で決める事が良い と 歌っている。中身の真偽より決めること が重要なのだ。

短い動画 切り取り画像 強烈な言葉

悲しみ 怒り 笑い 叫び 涙 血液 飛び散る汗

などなど 一瞬で 揺れる心を捉える 考える余裕を与えない 最初から白黒が決まっているような投稿 だ。 SNSや劇画の一場面のようだ。

そうか そういう事を利用すれば いいのだ。と 思った人 振り回された人が 多数の世の中なのだ。 と ふと 思った。

2026年5月10日日曜日

トランプ氏の考えや予測

 ロシア ウクライナ戦争が終わり それを仲介したトランプ氏のノーベル賞とまで言っていた。イランとの戦争はすぐ終わると言っていたがいつまでたっても終わらない。この考えはどこから来ているのだろう。取り巻きか 本人か。

2026年5月9日土曜日

スマホやタブレットしか

 コロナウイルス感染の広がりによって 人同士の目を合わせたつながりができない世代。

今は電車の中でもスマホの画面を見て安心している。一方ほかの人を見る力は育たなかったかもしれない。ほかの人が何をしたがっているのか 分からないし予想をつけようともしない。

今感染症が下火になって ほかの人と接することが許された。しかしそれはいびつで 極端に 近いか極端に離れているか かもしれない。 

調査が必要かもしれない。

忘れられない雲の平

 高校1年の時夏山縦走をした。富山県の折立というところから上高地まで。北穂高岳の大キレットは大きくそれ以後私は高い山が嫌いになった。それまでは学校の屋上からザイルで降りる訓練でも全く怖くなかった。 その縦走の中で平らな所でお花がきれいな雲の平が特に印象に残っている。今でも行きたいと思っている。 昭和女子大学の山岳部のオネイサン方がぐるぐる回っていたことや冬の雲の平で幽霊が出たなどと話してくれたのを覚えている。

2026年5月8日金曜日

今はやっている曲

 4beats 8beats 16beats どれでも乗れるようにしている。

もちろん 歌詞は 感じたままの単純で。

と 思った次第です。