2026年10月31日土曜日

日銀の政策安定計画

 物価上昇率2% 賃金上昇率2%  2%で 落ち着くか 不明であるが  それを望む政策に舵を切った。 国民はそれでよいか 慣れていくのか 不明な点はあるが それに従って行こうと 私は思っている 。そうしましょう。

スクリプト言語

 昔 自分でホームページを作っていただいた。見栄えを良くしたり ある機能の付け加えたりするために スクリプト言語は 便利だった。通信速度が格段に速くなったので コンパイルしなくても お手軽にウェブページを作ることができるようになった。そこで 汎用性の高いスクリプト言語であるphpがよく使われるようになった。自分でその脆弱性を調べる方法は不明である。一方 AIの発達によりphpの弱点が見つけ出された。 そこに今回の脆弱性をついた不法なウェブページが蔓延することになったと 私は考えている。ブログであればそれを提供するグーグルなどが機能をかなり絞っている。一方ホームページはインターネットサービスプロバイダが認めれば ほぼ勝手なウェブサイトを作ることができる。 そこを悪意を持った人が追求してきたのだと思う。 あるまでも 素人判断です。ニュース解説だけでは 分かりにくいので 少し付け加えました。 そのうちのコンパイルされたものの脆弱性をAIを使って攻撃してくる事も十分考えられる。 怖い事になる。 情報漏洩は拡大し当たり前になりつつある。 ホームページだけの問題ではない。 詳しいことは分からずに単に便利だからと言う理由だけでAIに頼った管理システムをつくっている人もたくさんいると想像される。それは非常に怖いことだ。テレビの仕組みは分からないのにスイッチを押せば テレビが見られる。故障すれば専門の人に頼む。それでもだめなら 本社に送る。 そんなこととよく似ている。

2026年10月30日金曜日

反田被告

 大幅な速度違反は 裁判では芸の肥やしでは無かったのではないか。 芸人や作家は女遊びは 芸の肥やしと言われていた。なんで自動車のスピード違反をするほどの理由は示されていない。 女性に会うためだろうか。わからない。



宇宙ビジネス

 スターリンクはたくさんの小型衛星を打ち上げて、衛星通信料とって 多くの企業に売りつけて 多額の利益を上げているのでしょう。通信で儲けることと国家戦力が結びついている。 日本では小型衛星を打ち上げる事ができる施設が4つある。それらに対し 法律で規制していて 補助金で奨励している。 法律を決めたり補助金を出したりするところは1政党1政府なのである。  結構不正が起きる状態ではある。不正がないように情報をちゃんと公開してほしいものだ。前の農水大臣はそれで私腹を肥やしていていたのであろう。 

思い出した 介護保険ができた25年前の話だ。ある県会議員 が口を利いて ある人が早めに特養に入った。議員はその時野党だった。しかしその口利きを自慢していた。25年前はこんなことが当たり前だった。 もう少し前には公立病院で当直していた。野党議員からも与党議員からも誰それを診療してくれとよく電話がかかってきた。頼む方も頼まれるようなもの そんなことが当たり前だった。議員の口利き。まあそんなもんです。

2026年10月29日木曜日

プルデンシャル生命

 以前から変額保険に入っていた。社内での激しい競争。顧客にも伝わっていた。まだ続いているらしい。それに乗じた従業員の詐欺行為。もうどうしようもないのかもしれない。外部の人間が入って新入社員を教育しないと変わらないだろう。相当時間がかかる。解約し利益を得る時期かもしれない。

原子力規制委員会

 中部電力の不正を見抜けなかった。今度は後出しジャンケン。

原子力エネルギーの平和利用は嘘で固めたことかもしれない。

2026年10月28日水曜日

通信傍受

ある会社の情報が流出しているとマスコミから発表があった。私の買った機器の製品登録や延長保証やキャッシュバックなどの連絡を取っていたことのある会社だった。これに関しては結構詳しく会社に登録するものだ。また人との関係でいうと AIで自分の気持ちや 相手の気持ちを聞くためのAIというのは存在する。それを一度使うと 人間関係まで自分の情報が漏出されることになる。また 顔写真で集合写真があるが どこでどんな会合で誰といつあっていたのか分かってしまう。  非常に怖い世の中だ。あまり公開していなかった番号2つに郵便物を預かっているとたどたどしい日本語で 電話がかかってきた。 これって結構怪しい。公開したくない情報が簡単にいつまでも あらゆる機会を通して漏れていく世の中だ。どこでどう自身の情報が洩れ どういう風に使われているのか知る由もない。情報の漏洩は毎日のように報道され 会社の数や漏出した個人の数が増えていっている。もうとっくに日本の人口を超えている。つまり 個人の情報と個人の情報が結びつきあっている可能性は十分にあるのだ。