2026年4月7日火曜日

トランプは墜落した戦闘機に乗っていた2人の兵士を救ったと言っているが

 それだけ大事に兵士を思っているなら

なんで たくさんのイラン人を殺害したのだと思ってしまう。何も自慢できることではない。単に自分の人気取りだ。国内向けだ。

プロが作ったうたの歌詞

 今更ながら すごい

1どこから出てくるのかわからないが とても的確な日本語

2歌詞の中身が すなお かざらない 自慢しない 感じたママが表現している

1と2を今の私は感じるしそんな歌を作りたいと思うが もうムリムリ やっぱり プロに任せたほうがよっぽど良い。 自分で作ろうと思うのがおこがましい。と言うのが今の私だ。 メロディラインでも同様に思う。おこがましいと。

訓練したらできるのだろうか うーーん。うんこでない。

2026年4月6日月曜日

学校へ来たことの原点

 すっかり原点 初期の希望を忘れかけていた。

1信濃町過疎地人口減少地域のコミュニケーション不足

2東京音大のタングラムでの合宿 仕上げとして 町の住民の招待。指揮者広上淳一先生のラデツキー行進曲。 信濃町の老人が乗りに乗った。 音楽で老人が乗るのだと思った。

3 1を解決するために 音楽療法を勉強しようと思った。 近所に PTがいた。介護予防目的にジムをつくった。 高校で大学教授がリハビリテーション学会の会長だった。大学の同級生で整形外科教授がリハビリテーション医学会を立ち上げた。

4学校へ来て 宍戸先生に話すと あなたがすべきこと 仲間を作って信濃町に来てくれる人を見つけることだと言われた。 なるほどと思った。

5 若返りリトミックの試験があった。若返りリトミックが 国立音楽院の登録商標であると知った。

6 音楽療法や若返りリトミックのプロ を 呼べば良いのだと思った。 いくらで呼べるのかと思った。

7一方 音楽療法の 原理 音楽が心を動かすのは理屈ではないと たくさんの先生から学んだ。しかし 私は科学者の端くれ。理論的な裏付けが必要と思った。


石油の調達ばっかりです

 イラン戦争    アメリカ軍イスラエル軍のイランへの攻撃 は 当初 イランの民主化 核兵器製造の停止 が 目的だったような。それが 日本での報道は ほとんどが 石油が 持つか ということになってしまった。   イラン革命防衛隊と言う言葉が出てきて ホルムズ海峡封鎖が出てきて 石油の確保が重要となってしまった。 論点が変わって来ているのです。と 私は思っています。

2026年4月5日日曜日

犬と猫

 犬も猫も人にとってなくてはならない存在だ。しかし犬と猫の性格はまるで違う。犬も猫も人に擦り寄ってく。 犬も猫も何故人に擦り寄るかしらない。 一方人は犬が何故人に擦り寄るのか。猫は何故人に擦り寄るのかを 知っているように見える。

犬は人のために死ぬまで人に擦り寄ってますよ と 擦り寄ることでアピールしている。

猫は人の為ではなく 自分は人に寄り添うと思う時があるので 人に寄り添うことでもするかと 思って 擦り寄ってくる。


私には犬と猫がそう見えている。 あなたは 犬と猫どちらを身近に置いておきますか?

2026年4月4日土曜日

音や音楽が聞こえてくると

 なぜか すぐに体が動いてしまうようになってしまった。 足が右ないし左が 反応する。手もはんのうするが 弦をカットするまでにはいかない。

まだまだ練習が足りないと思っている。

最近 ダンスをやりたくなった。

大規模言語モデル

 言語を用いて解答に迫る。さらに言葉が概念の表現の仕方だと考える。それで言語を使いながらも画像や動画に迫るものができてくる。 そう行ったものを大規模言語モデルというようになった。 一方 音楽療法の出発点は非言語的である。と 思われている。セラピストとクライアントは 最初は 非言語的なつながりがあると信じられていて セラピストとクライアントが 同一空間に存在することで 音楽療法が始まると 考えられている。 音 や 振動 や rhythm でコミニュケーションがとれる。それを セラピストはアセスメントと言われる方法によって コミニュケーションの事実を段階的に繋いでいくのである。それが 音楽療法の基本である。

 もとから言語を用いなくても療法が成り立つと考えているのであるから 大規模言語モデルという考え方は 音楽療法には存在しないのかもしれない。