2026年7月12日日曜日

ふと思って買った本は しまったまま

 テレビで放送されたり新聞を見て思ったりしたことに関して  何らかの本を忘れないうちに買い置きしている事が

しばしばある。忘れないうちに本を買うのだが 後でタイトルだけをみても 自分にとっては重要なことばかりだとおもう。けど読まないうち に つんどくほっとく だ。

例えば 本 日本のセーフティーネット格差 という本

慶応義塾大学出版株式会社 2020年2月15日初版1刷

今でも読みたいと思うが 読んだ跡がない。あ~あ

大相撲 まだ後半になっていないが

 どの力士もかなり稽古をしている。名古屋場所はどの力士も 手を抜いたら負ける。場所中日を過ぎた頃から 体力勝負だ。年寄りは引退かもしれ無い。

何度も同じ事をいう

 理屈を何度も言うのは嫌がられる

例を次々に挙げると  どれかクライアントの琴線に触れることがある。そういう方法をとるのも一つの方法だ。 スマホの時代 人に何かをわかっていただくのによい方法だと私は 思っている

今日の日経より

 富裕層の資産それでも480兆円香港へ流入 中国マネーが外資誘う。

というのがありました。 日本の富裕層はまだまだ資産を持っているようです。一方投資を誘っているのは中国マネーそのものではなく 日本の投資会社がファンドなどを作って富裕層に販売しているのだと思います。アセットメントをしている大証券会社 販売している中小証券会社や投資信託銀行などがあると思います。 と私の勝手な想像です。

2026年7月11日土曜日

検察への信頼失墜

 いろんな検察官の事件 証拠隠滅隠蔽 など警察 検察官 刑務官のどの信頼は失墜している。 どうしたものか。警察を無視して 犯罪行為を行う人が増えるだろう。早く何とかせんと アカンね。  一般常識そのものが崩れているんやろうか。

2026年7月10日金曜日

皇室典範 改正を急ぐ自民党

 政調会長はまた 真摯 と言う言葉を使って 皇室典範の改正を急いでいる。政府は真摯という言葉をよく使う。この言葉を使うときは 要注意だ。正当な理由がないときに使う言葉だ。 時間がないというが 次男 次男の長男が天皇になることが今の皇室典範で決められている。つまり急ぐことはないのである。ではなぜ急ぐか。そこに意図があると考えるのが普通である。

AIは損か得か

 かつては太陽光発電がよいということで とて推奨されて人気だった。一方 1電力供給が不安定

2景観に悪い 3パネルなどの廃棄物処理のコスト

などの理由さらに 通産省の買い取り価格も変動した。

さて AIの導入はどうか 1倫理や教育面 2 人件費 3少子高齢化 3などのメリットデメリットが さかんに言われた。ここへきて

データセンターの電力消費 公害 についてさかんに言われるようになった。 コストでブレーキがかかるようになったかもしれない。

太陽光発電とよく似た運命をたどるのか さらなる検討が必要であるとわたしは思っている。