2026年3月1日日曜日

毎日何処かで何かのイベント

 長野県信濃町で実現しましょう。

毎日何処かで何かのイベントのある町。

1子育て関連

2病気介護関連

3文化音楽関連

4個人 の特技 伝統芸能 伝承 教育 関連


①公報や町LINEに県LINE 東京LINE出に出す

②細かな送り迎え タクシーやバス 第一スーパーのバスのようなもの

③おかしお茶 食事弁当(学校給食のような)などを出す。予約できなかった人へ当日販売あり。キッチンカーのようなもの

④少額の参加費をいただき予約を取る。直前まで可能。

⑤信濃町のか近隣の町の業者を使う

⑥町主催で行う 保険にはいる。保険の範囲は保険会社に任せて その契約は明記する。

ということを考えた。


2026年2月28日土曜日

延命治療に患者の意思尊重

 今日の信濃毎日新聞のトップに載っていた。若い医師や死亡について考えなかったり 話会ってこなかった本人や家族にとって とても大きな問題で 簡単には答えがでないことだ。 説明能力に欠ける若い医師にとって 簡易的ではあるが。人工呼吸器に接続された患者に対して 先輩医師から教わったことがある。医療行為は緊急避難的には医師でない人でも可能だ。常習的に行うと罪となる。人工呼吸器をいったん外して患者家族にバッグで呼吸を確保していただくのだ。この行為によって 患者家族は患者がどういう状態にあるか納得できるのだ。これが違法か合法かは分からないが 言葉以上の説得力があったように私は思っている。 という何十年も前の事を思い出した次第だ。


師 は いろいろ

 73年も生きていると いろんな師に出会う。昨年4月から 専門学校に行き始めてとても刺激的な師に出会ってきた。そう思っていると いろんな今までの師のことを思い出した。やはり最初は母親かもしれない。中学1年の最初の中間試験の前。全然勉強をしない私に ちゃんと計画を立てて勉強しろといった。それ以降 ずっと計画を立てて今まで過ごしてきた。 次に高校3年の担任。自分で選べ。自分が進む道。 次に教授 アピールする方法あの手この手を教えてくれた。別の教授コンピュータを前にして 自分の想像力を体を使って見せてくれた。少年そのもの。 またその教授 炎症の講義。 一生毎日の診療でその内容を思い出さない日はなかった。ちょっと大袈裟か。 学会へ行ったそのロビー。研究者の1年目。どの講演がよいか悪いかを具体的に教えてくれた。すごいと思った。特に表現やプレゼンテーションに迷わされてはダメと教えてくれた。それらポジティブな先生もいれば 反面教師も数多くいた。まあそれも人生か。まあ恵まれたほう という気がする。私は それらの師に比べたら 箸にも棒にもかからない。

2026年2月27日金曜日

日本の若者が使う英語が変なのは

 フィルターバブルのせいなのかな。

小さい頃は何でもできると思っていた

 年が行くに従ってか ほかの優れた人を見るに従ってか 自分ができることは 少ない と思うようになってきた。

 政府の答弁で 一つ一つ丁寧に  行っていくということが多い。しますやできるではなく 単に姿勢を示しているに過ぎず  多くはできないあるいはしないということではないのか と ふと 思った。

言葉のあや。 


2026年2月26日木曜日

国会中継 国民民主党の川合議員からの質問と高市首相の答弁

 医療 薬価について 両者の話 やはり具体的でないし議論しているとは思えなかった。 やはり専門家よく分かっている人が別の場で議論すべきであると思った。

国会は国権の最高決定期間で選挙で国民が国会議員を選んでいる。国民会議というものの法的根拠はどこにあるのか分からない。やはり国会は 最高でなければならない。

そこで 医療について本音で議論しないならば嘘っぱちだ。 本会議ではなくても 特別委員会を作ってもよいくらいのものだ。医療 介護委員会などです。

右前腕 尺骨神経痛

 1-2週間前より 右の尺骨神経痛だ。それによって目が覚める。引っ張っても縮めても痛い。尺骨神経のどの部分がいけないのか探すが分からない。とにかく 長い睡眠の邪魔だ。目が覚める。ピックを持ったり挟んだりするのは親指側つまり 橈骨神経。つまり支障なし。ということだが それにしても何かが起こっているのだ。MRを撮って尺骨神経を調べればわかるかな?

23年11月にコロナ感染その後左前腕の神経痛

コロナファイザー製薬RNAワクチン後の2回の前腕神経痛

さらに子宮頸がんワクチン接種後のギラン・バレー症候群様の症状


などと似ているのではないか。 わけの分からない神経痛は まず形がない。本人の訴えだけだ。何か計測可能な証拠はあるのか。分からない。