2026年3月22日日曜日

ばけばけ 名セリフ

 ときの 父 が ヘブン に 喫茶店で 言う言葉 

わしと同じ 匂いがする。

維新で 政府からいらない と 言われた

ヘブンが大学長からいらないと言われた。

わしと同じ匂いがする のひとことで この朝ドラの

作者の意図がハッキリしたセリフだったと思った。

草枕 更新

バケバケばけばけ は熊本編だ。勝手な想像をしてみた。外国から日本に来た小泉八雲 日本からイギリスに行った夏目漱石。もしかして 熊本であっていたのではないだろうか。両立しない文化のこと。悩みを相談し合ったのではないか。草枕の冒頭の言葉。まさに両立しないことを言っている。 それから 枕というのも 意味深だ。枕ことばがある。漱石がずっと悩み続けている両立しないということ 自分が悩み続ける事となる ことの提示。それが草枕の冒頭ではないか。と。 ふと思った。ふと想像した。あの朝ドラに夏目漱石が出てきて そんな話を漱石とヘブン先生が話す場面が出てくれば サイコーだ。


草枕を誤解していた。夏目漱石の初期の作品だと思っていたが 晩年 明暗の まえに 書かれた小説だと言うことが NHK の その時歴史  で紹介されていた。 もう一度 草枕を 読んでみよう。 2月18日投稿しているが 更に更新したのは3月22日だ。

相変わらず右肘右肘上が痛い

 下半身の腹筋運動で脊柱を曲げ伸ばしをするときも屈曲で脊柱を引っ張るかたちになるときも右上腕が痛い。頭を前屈すると痛みは和らぐ。仰臥位で頭を後屈すると右上腕が痛い。 痛みの責任部位は脊柱の右上腕神経が出るところ。に。何かある。骨折?腫瘍?神経損傷? 急激に進展する病変では無い。

前回2月26日に右尺骨神経痛とかいてある。約1カ月かかっている。 今回の記述が3月22日 前回から仰臥位で痛みの無い日は無い。立位や座位では痛みは無い。 

2026年3月21日土曜日

私への期待

 当初 信濃町に来たときは 医療技術を期待される事が多かった。何で信濃町に来たのかと問われることが多かった。私は長野県で医師登録をしていない。京都府医師会 京都東山の医師会に所属していて会費も払っていることを説明していた。 一方高齢者のなかには医療技術を求めている事が多いということも理解できた。

6年過ぎて大宮との2拠点生活をするようになった。いつ帰ってくるのか 早く帰ってこい どんな勉強をしているのか ある事をしているが中心になってよ などと言われることが 多くなった。 

高齢者はあせっている。町がしぼんでいくのをあせっている。また後期高齢者なって動けなくなっていく自分自身にあせっている。

グリーンインフラ

 グリーンインフラを推進したり 協力している会社の方 実際にソフトウェアを作ったり計画をしている人の話を聞くことができた。お役所の人はいなかったように思う。 まだまだ 詰めが甘かった。まずグリーンの原資となる樹木は突然に現れて 変化がほとんど無い というわけではないのだ。さらに人の流れ これは 都会と人口減少がやまない田舎では まったく違うのだ。  私は京都の生活が長かった。庭をたくさん見た。100年以上たっても庭を味わうことができる。これは100年以上のことを考えた庭師のSDGsそのものだ。グリーンインフラを考えている人は ほんの10年くらいまでだ。私は信濃町に引っ越して6−7年ではある。樹木は毎日の変化 経年変化があります。 未だに予測ができないのです。おわかりか。

NHKの受信料

 私は2拠点生活をしている。

一方 NHKの受信料の支払いは世帯主が2拠点生活をした場合の考慮はされていない。結局私は2重に受信料を払っている。

何とかならないものかね。 フォームでその旨を訴えたが 返事はなかった。 まあそんなもんです。

2026年3月20日金曜日

看護師と言う職業 看護婦という人間

 看護師はいろいろな顔。

世間ではあるひとつの見方で看護師をみているが いろいろなのです。私自身でも変化せざるを得なかった状況に何度も出会った。看護師 看護婦 自身の 考え方もいろいろだし 都会の高度な医療についていけなくて 田舎に帰っていく看護婦も何人もいた。 一律に看護師を見ていてはダメですよ。