2026年3月30日月曜日

高市首相はいつまでトランプアメリカ合衆国大統領に追随していくのか

 あの会談で追随しないと言うかと思っていたら もうべったりだった。

ますます日本は窮地、日本人のほとんどが貧乏。戦前のような国民総動員とか欲しがりません勝つまで と 思っているまいな。

中国はイランなどから石油を買っているがわずか。陸路もある。ロシアもある。それにガソリン車よりEV車の国だ。 アメリカ合衆国が衰退すると中国に取って代わられるでしょう。 今の高市政権は中国からシカトされているので 身動きが取れなくなるでしょう。そうなれば日本は中国の属国となるでしょう。 もういいかげん トランプ政権とは手を切らないと だめだ。 手を結びたいならEUだ。 イギリスはアメリカについていくでしょう。


ようやくPFAS

 やっと検査が義務化。一方すでにかなり汚染されているようだ。 今後 どんな異常が私たちの身体に現れてくるのか。心配だ。心配な水や土壌を調べるのに 何処に依頼しいくら位かかるのだろう。

2026年3月29日日曜日

日本医学会

 日本医学会分科会144学会 がありますが

日本音楽療法学会は入っていません。また日本リハビリテーション医学会は入ってます。 まあ 日本音楽療法学会は学問とは認められていないのです。 介護予防を掲げていては学問では無いのかもしれません。さらに日本医師会に所属する会員の数 割合が高くないといけないのかもしれません。ほか看護 介護と 名のついた学会は 分科会にも参加できません。

昨日の関東府立医科大学支部の会

 同級生の同窓会長が赤ひげ という言葉を使って私を特別にフォローした。療法 治療 介護予防 損益分岐点 などの話をしたあとだった。

一方私は 赤ひげという言葉が嫌いだ。なぜなら日本全体の行政の失策によって 赤ひげ という個人行動が讃えられているだけのことなのだ。 行政がしっかりと政策を実行していれば赤ひげは必要が 無いのだ。 赤ひげが出る幕はないのだ。おわかりか。


契約優先の社会 世界

 覚えておられるだろうか。新型コロナウイルスが日本に入ってきた時 PCR検査 大多数の日本国民は早くPCR検査をせよと叫んでいた。その頃の新型コロナウイルス感染症は致死率が高かったのでその叫びは凄かった。 一方大量に迅速にPCR検査ができる機械を作っていたのは日本のメーカーA社だった。A社はヨーロッパ諸国に優先的PCR検査gsできる機械を納入したり使用できる契約を結んでいた。契約の内容は知らないので報道はそうであって。そのために多くの日本人が望んでいた PCR検査の機械が日本に入って来なかった経緯があった。覚えておられるだろうか。世界は契約が優先される世界に変わっていたのだ。人命が優先される世界ではなかったのだ。 そんなもんです。

シェークスピアのベニスの商人が強い社会が現実なのです。 読んでないがふと思い出しました。

2026年3月28日土曜日

裏道の真ん中で

 裏道の真ん中でゆっくり立ち上がろうとする70位のハゲた男がいた 警備員の服を着ていた。大丈夫かと声をかけた。返事がないのでもう一度大きな声で大丈夫か 声をかけた。やっと立ち上がったようだが傾いている。その男がうるせーなー。とわたしに言った。 ゆっくり右にか向きながらよろよろと私とは反対方向に歩いていった。

 都会ではそんなもんだ。田舎では顔を見れば分かるかもしれないし うるせーなんて言う人がいるのか分からない。ハゲ70は今から警備会社に行くのかもしれない。救急車で何処かに連れられていくと勤務できないと思ったのかもしれない。あわれ。

微妙なので無知な私は

 ユダヤ教とキリスト教の関係は微妙。

ユダヤ教は生贄を使う宗教だったかも。イエスが十字架に架けられたのはユダヤの政治に反したからだったのではないか。そのイエスを救い出し宗教へと作っていったのは十二使徒だったと理解している。その反キリスト的なイスラエルメタ二アフ政権に協力する トランプ政権。 キリスト教福音派のトランプ氏は矛盾しているのではないか。 誰か説明してほしい。