トランプ政権は脅しや秘密で国民や世界を操るような国に成り下がっている。中国やロシアや北朝鮮のような国は要らない。 そう思わないか。日本政府もトランプ政権の尻の後を追いかけるようなことはしなくてよい。 私はそう思っている。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年8月22日土曜日
令和8年版高齢社会白書 内閣府
米の価格の下落
米は政府の買い取り価格 と 消費者や卸売市場での価格 という 2重3重で 価格が作られている。政府の買い取り価格が高かったために 消費者の価格という市場原理にさらされた価格に近づいているのがピンと来ないだけなのかもしれない。自民党政権は農家の保護という理由で あるいは農家の票を獲得するという理由で 米の買い取り価格を高値に維持してきただけなのである。 こういったかたちで米価の2重3重価格が崩れていくのは予想外であった。 朝食に米を食べなくなった時点で 日本の米を食べるという食文化はとっくに崩壊しているのである。 とっくに需要がないのである。その時点で米の価格が下がらなければならないのにいつまでも高値で買い取っていた自民党政権がおかしいのである。
2026年8月21日金曜日
中国で大水害と死者多数
大きな土地 大きな川 平らな土地 大人口。日本とは事情が違う。桁が違う。 けど お見舞いの一通も出さない日本政府。まあこんなもんか。水害が収まると自分の手柄だと言うかもしれない。そんなんでは誰もお見舞いの一通も出さない。外国からの救助の部隊もボランティアも出ない。
高齢者の住宅について
私は7年前に京都市内から長野県信濃町に引っ越した。長野県信濃町に新築した。高気密高断熱と自分の趣味を楽しむ 田舎なので 買い物移動に自動車を使わない。高齢になればなるほど収入が減ってくるので できるだけランニングコストがかからないこと など の条件にあうものを建てた。幸いに京都市内の家も長野県信濃町の家も住む家なので税金はかからなかった。 以上 皆さんの参考になればよいと思うので書き留めた。
トランプ政権は 敵 味方をはっきりせよ
と迫っている。イギリスを含めヨーロッパ諸国は敵である立場を取りつつある。さて日本高市政権はどっち。
それともグッチャラグッチャラいくのだろうか。トランプ政権も賭けに出ていると思う。もし敵が多いとアメリカ合衆国トランプ政権は孤立する。そうなると中国の台頭が予測される。 こんな対立ばっかりやっていいことはないと思う。
2026年8月20日木曜日
いろいろありました
最初はお互い子持ちで 遊びのつもりだったのに
男も女もまめで いつのまにやら 遊びでなくなって
本気になって 遊んでいることを隠すようになった。
いろいろありました。 女は将来のことお金のことを考えるようになり 男は 夢中になった事をいつまでも覚えている。
まあそんなとこでしょうね。
いろいろ ありました。
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