2026年7月10日金曜日

皇室典範 改正を急ぐ自民党

 政調会長はまた 真摯 と言う言葉を使って 皇室典範の改正を急いでいる。政府は真摯という言葉をよく使う。この言葉を使うときは 要注意だ。正当な理由がないときに使う言葉だ。 時間がないというが 次男 次男の長男が天皇になることが今の皇室典範で決められている。つまり急ぐことはないのである。ではなぜ急ぐか。そこに意図があると考えるのが普通である。

AIは損か得か

 かつては太陽光発電がよいということで とて推奨されて人気だった。一方 1電力供給が不安定

2景観に悪い 3パネルなどの廃棄物処理のコスト

などの理由さらに 通産省の買い取り価格も変動した。

さて AIの導入はどうか 1倫理や教育面 2 人件費 3少子高齢化 3などのメリットデメリットが さかんに言われた。ここへきて

データセンターの電力消費 公害 についてさかんに言われるようになった。 コストでブレーキがかかるようになったかもしれない。

太陽光発電とよく似た運命をたどるのか さらなる検討が必要であるとわたしは思っている。

2026年7月9日木曜日

変な殺人事件 傷害事件が多いが

 事件の報道は何回もされるが その後起訴されたのか裁判でどうなったのか あまり見てない。変な事件なので 何らかの精神疾患と思われる。精神疾患ではない場合にはもっと怖いが。 さてどうなんでしょう。

全東信の粉飾決算中部電力の嘘報告

 世の中嘘ばっかり。それも大きすぎる長く続きすぎる。どこかの大統領もそうだが とにかく大きすぎる。長すぎる。 バレると その被害は巨大だ。

今日は変なことが起きた。十二時間 時間の認識がずれていた。実時刻は9日19時だったが 認識時刻は10日7時だった。えらいことです。 認知症の明らかな中核症状です。失見当識です。あ~あ。

テレビでは骨粗鬆症の取説をやっている。 私は骨密度がドックなどで測ると以前より低い。骨折も何度か経験がある。女性に多いが私は男性。ホルモンの変化ではない。重力にも逆らった生活をして栄養も取っているが 原因は分からない。

数日前から強い腰痛。たぶん一部骨折による変形。コルセットをして固定していたが やっと本日より痛みが減ってきた。破骨細胞の機能を低くする薬は飲みたくないが。

2026年7月6日月曜日

何もしてくれないと患者が言う時

 多くの医者は入院外来とわず必死のパッチで診療をしていると思う。しかし何もしてくれないと患者が言う時がある。 そしては 医者が患者に対して説明が足りないからだとわたしは思う。いろいろやってみたが 病気のほうが手強く万策尽きたとか。この患者は助けないでくれと外部圧力がかかったとか医療費の高騰は個人的にも世間的にもこれ以上は許されないと思ったとか。これは 高齢者の人工透析治療などで見られることかも。などなどいろいろかもしれません。けれどせっかく助けを求めてやってきた患者に対して何もしてくれないと思わせてしまうのは 悪いことです。 と わたしは思います。

よいとか悪いとか考える前に

 教会で聴くバッハのトッカータとフーガ 石でできたゴシック建築 などは 圧倒されてしまう。吸い込まれそうだ。それがよいとか悪いとか 考えても良いんじゃないか。

贅沢や豪華ではなく 貧しく清貧であっても良いんじゃないか

2026年7月5日日曜日

考えてみれば

 差分を細かくしてゆけば微分

DAWソフトはデジタルを扱ってはいるが レーテンシーなどを変えてゆけばアナログに近くなる。耳も分からなくなって まちがう。 生音もデジタルでデータ入力を細かくしていったり サンプリングデータを細かくした物をデジタルでデータを作ったり して ミキシングしてゆけば 耳は デジタルではなく アナログとして 聞こえてくるのではないか。  一方生音でもマイクの性能があがりデジタルを細かくしてゆけば 生音もデジタルも 耳は間違うだろう。
そんな事をふと思った。