まあ昔からですね。 それにつけ込む どこやらなんちゃら。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年2月19日木曜日
高市首相の記者会見
以前の首相より 雰囲気としては 分かりやすくしようとする努力が見られる。 以前の首相には見られなかったことだ。
それを真似する議員も多い。
一方その中身については 議論が必要なことはいっぱいありそうだ。 そのためには学者 SNS インタビュウ などなど いろんな方の 意見を集める必要がある。
2026年2月18日水曜日
勝手な想像 小泉八雲と夏目漱石 熊本
バケバケ は熊本編だ。勝手な想像をしてみた。外国から日本に来た小泉八雲 日本からイギリスに行った夏目漱石。もしかして 熊本であっていたのではないだろうか。両立しない文化のこと。悩みを相談し合ったのではないか。草枕の冒頭の言葉。まさに両立しないことを言っている。 それから 枕というのも 意味深だ。枕ことばがある。漱石がずっと悩み続けている両立しないということ 自分が悩み続ける事となる ことの提示。それが草枕の冒頭ではないか。と。 ふと思った。ふと想像した。あの朝ドラに夏目漱石が出てきて そんな話を漱石とヘブン先生が話す場面が出てくれば サイコーだ。
2026年2月16日月曜日
NATO 日米安保
確かに アメリカ合衆国の軍事力と経済力に依存した条約ではある。核兵器を使った戦争は起こらなかった。ヨーロッパ諸国も日本国も 深く考えもせず 依存し平和を享受してきた。 それで良いのかというアメリ合衆国大統領トランプ氏の主張だ。 日本には安保反対闘争があったがまあいいっかで終わってしまったかもしれない。 さてアメリカ合衆国が1抜けたと言い出したからには本当に考えなければならないのは確かだ。 答えは簡単ではない。けれど 答えを出すようにせかされているのも事実だ。
浮かれているだけでは済まされない。 多くの国が核兵器やドローン武器を持つようになって 地球は物騒になっている。 まずは現状を維持しながら少しづつ答えを出していくのが良いと 私は思っている。
ワンルームマンション
訳あって 東京近郊にワンルームを借りている。半年以上経つが 隣の部屋の人の顔を知らなかった。
ふと思った。物音は聞こえているが姿はしらない。自分の出している音が隣の部屋若者にどう聞こえているか心配だった。 2回目にエレベーターで顔を合わせたとき 言葉を交わすことができた。エレベーターの 開 を押していて待ってていてくれたのだ。 ありがとうと言って 音が気にならないか聞いてみた。気にならないと言った。
東京近郊のワンルームマンションは コミュニケーション不足になる条件が揃っていると思った。
ミラノコルチナ 冬のオリンピックすごいですね。
世界の10代20代30代が大活躍していますね。オリンピックに出場しているのはほんの一握りの人ですが それぞれの才能や努力に大変驚かされます。そして その姿を 見ていると 私自身にも 冷静に しぶとく 働くように 言われているような気にもなっています。
冬のオリンピックの種目はとても危険な種目がほとんどです。それに対する恐怖に打ち勝つ 仲間と仲間同士の支え合いがたくさん見られました。良かったと思います。
2026年2月15日日曜日
ヨーロッパでの会議
小泉防衛大臣と茂木外務大臣が 行っている。ヨーロッパ諸国としては 中国にしかとされている日本がどのようにソフトランディングするのか 大変興味がある。というのはヨーロッパ諸国も中国とうまくやっていきたいし、日本に その試金石になってほしいと思っているからだ。 と私は思っている。