2026年3月4日水曜日

小泉大臣の答弁

 自衛隊員が軍人として憲法で認められていれば

感謝や尊敬するのは当然です。そこまでが小泉防衛大臣の答弁。しかし 憲法上あいまい 国民の議論も尽くされていない状態は 自衛隊員も不幸 国民も不幸です。 一方あいまいなママが良いという人が多いのも現在の日本です。いまはもっぱら防衛のみしかできない。相手が明らかに攻めてきたときのみ 抵抗したり相手を倒すことができるのです。ボクシングでいうカウンターパンチです。そんな事ができたりできる自信がある人はごく一部しかいません。たいていはやられたら死ぬしかないのです。と 私は思っています。

2026年3月3日火曜日

十四軒町グループホームで働いていたころ

 SubReaderdが言っていたことが ギャップを感じるだろう。

自分は一つのこと医者として成り立ってその後リタイアしている。一方若い従業員はこれから自分が専門家としてやっていかねばならない。彼らと自分とのギャップがあるのだ。 今音楽学校で 一度リタイアした人間がこれからやっていく人とのギャップがあって当然なのだ。 だからより謙虚におとなしくしておかねばならないかも。彼らの独立プロフェッショナルを 邪魔してはいけないのだ。と ふと思った。

ホルムズ海峡封鎖

 封鎖されているのかタンカーの航行が可能なのかも分からない。前にもあったが  状況が変わっていないように見える。原油やLNGの供給体制を 工夫したのだろうか。失敗を繰り返す人に任せることは普通はしない。 まして隠蔽しそうな人ばかりかもしれない。 私たちは そんな時のために税金を払っているのではなかったのか。

 わからん。

匂わせぶり 憶測 具体的でない脅し

 などなど そんなものに踊らされている。それらに対して私たちは一喜一憂する。まあそれもよいが ズバリ賛成 ズバリ反対などと言いたいが そう調べたわけでもないのではっきり言えないことが多い。よほど考え抜いた専門的なことしか 言えないことが多い。まあそんなとこかもしれない。

2026年3月2日月曜日

トランプ氏

 トランプアメリカ合衆国大統領。飛行機のタラップから降りてくる動作。 手すりを持って 一歩一歩下を向いて 確実に降りてきた。老人の歩き方だと思った。 トランプアメリカ合衆国大統領は 高齢なのだ。今期で終わる。 今回高齢でも 新たに立候補し当選した。アメリカ合衆国国民は変だと私は思った。

ハメネイ師が殺害されたが

 イランの国民にとって嫌なこと。

ハメネイ師は高齢。もう役に立っていないかもしれない。外国勢力に殺されても 寿命で亡くなっても大した違いはない。 それより外国人が決めるより 自分たちの政治は 自分で決めたい。そんな事を思う人が多いかもしれない。

2026年3月1日日曜日

文化人類学から発達障害を考える。

 違う文化を知りたかったかもしれないが 文化人類学入門という本を買った。そこで意外な言葉を見つけた。 行動の意味を理解できる→文化を知っている。

なんとなく不適切だと理解できる。

当たり前をきり崩す9箇条。

もしかして 発達障害児 発達障害者は 当たり前だと思う感覚がないのではないか という疑問が 新たにわいてきた。

まだまだ想像です。間違えていたらごめんです。