自分が歌える歌 みんなが歌える歌という プロンプトは不十分。歌詞から描くイメージが先行している 今のところだが。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年10月4日日曜日
作り変えました。
めざめ4
こんどは自分の作曲で
あさぼらけ
霧の中
私の家が 浮かび上がる
すずめが鳴いている
ないているようだが
私には心地よくきこえた
2時間経って きこえてきた
子供が泣いている
泣いているようだが
私には心地よく聞こえた
その音たちがいる信濃町
来年も再来年も ある 信濃町
色んな電子音
ご飯が炊けた。洗濯が終わった。電話がかかってきた。メールが来た。玄関のピンポン。LINEメッセージ。 みんな小さい音囁く程度。緊急通報はけたたましい。緊急通報は ほかの人も同じだから気にならない。これなんだったと思い出せない。ましてマナーモードだと振動だけ。無音だと しようとしたことも忘れてしまう。
まあそんなもんか。
2026年10月3日土曜日
野外コンサートホールの名前
にろくあん に しよう。京都の家を最初はにろくあん 26番地だったから。一方 一茶が流山にいところの住処がにろくあん だったとあとで知った。こんな偶然もあるのかと 不思議な縁を感じた。
ふと思った 権利擁護ネットワーク会議
その道のプロが参加する会議で地域包括が主催するものだ。私はこの会議が好きだった。医者をやめてからも京都を離れるまでずっと参加していた。僕の診療スタイルは主訴を持ってきた人に対して最善を尽くすスタイルだった。一方この会議で扱うのは主訴がない人だった
2026年10月2日金曜日
どうでもよいがtimelessの謝罪
そのグループはまったく知らないので謝罪会見がなんでニュースになるのかわからない。
一方 歌などの主張がうそだというのがわかる
マスコミに屈している と 言わざるを得ない。
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