100回のうち1回ぐらい成功するようになった。100回のうち100回成功するように練習が必要。 あまくない。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年2月21日土曜日
2カ所のおもり 届け出
役所は平日稼働が多いが そうもいかない。都合がつかない。書類もハンコもそろわない。結構戸惑うのだ。人にも頼れない。 確定申告etaxにしてはいても 新しいこと 書類は何処においたか、箱に入れていても見つからない。役所に聞いても 特別なことは慣れてないことも多い。焦る。適当ではだめなことも多い。roobaの掃除 設定の変更 部品交換にも 手間がかかる。通信関連のgoods. USB1本でいくのなら楽であるが製品によっては製品への入り口を変えて接続できないようにしている会社もある。ユニバーサルでないようにわざわざしている。ふるい製品は昔の形状のままだ。USB cなんて 全部製品が一斉に変更すればよいが 弱小メーカーはそうではないらしい。などなど 愚痴を言えばたくさんあるが なんせ 2拠点では 倍以上の労力と気の使いようだ。
2026年2月20日金曜日
相手の立場になって
日本では よく言われる言葉です。
相手の立場になっています考えてみなさい と。
欧米諸国ではどうでしょう。議論の国々です。自分の立場を主張し はげしく議論をするのです。
日本のように相手の立場になっていたら 激しい議論はできません。それに議論で負けると分かるとすぐに 暴力で相手を負かそうとするかもしれません。
そういう違いのことが ふとわかったような気がしました。
アメリカ合衆国主導の 平和評議会
さて 色々思い出されますね。
キッシンジャーの マッチポンプ。
フセインイラクを大量破棄兵器をを持っている国として攻撃したアメリカ合衆国。その時 国連軍でなく 有志連合でした。 イラク戦争や第2次湾岸戦争 など 言われました。
朝鮮戦争 停戦合意 38度線という直線は未だにもめています。
アメリカ合衆国は国連安保理の常任理事国ではありますが 国連軍が平和を維持するのではなく アメリカ合衆国主導で作られた軍隊でした。 アメリカ合衆国主導で作られた軍隊に賛同する国 賛同しない国 それぞれが 思惑を持っているということです。 平和評議会はNATO各国とアメリカ合衆国の考え方の違いが 問題となっているところです。
常温保存のレトルト
常温保存のレトルトパックは便利です。災害時 移動時など とても便利で美味しく食べられます。
電子レンジ 湯煎 そのまま どちらでも。 そのままというのが 常温保存のレトルト ならです。
ユヴァル・ノア・ハラリの本
通貨や農業や言語など 単に生きていくだけなら必要なかった 知恵を 人間が獲得して行ったことを述べている。 そのことに関して 危機が迫って来たことを述べている。 新型コロナウイルス感染症の広がりや AIは それらを加速していると私は述べてきた。 今回 冬のオリンピックを見ていて様々な困難や恐怖に立ち向かう 若者の姿がたくさん見られた。国境や団体をこえたものだった。 大きなマンモスに立ち向かう小さな人間のように見えると思います。
さて 我々はどう生きるべきか。 考えなければならない。 決して簡単なことではない。
音楽療法科1年のフィギュアスケートで使われた曲
いろんな音楽が使われた。
ポピュラー音楽 クラシック音楽の様々な形の編曲したものが使われた。
もういろんなジャンル 区別が 消失していっているというのが わたしの感想です。