2026年7月3日金曜日

刃物の右左

 あるドイツ製品?の刃物を買った。使いにくい。そこでいつも使う包丁を使ってみた。 いつもは右手に持って手前に引いて使っている。 そこで思った。この刃物は右手に持って手前から押して使うものだった。リンゴなどの皮を剥く時日本の包丁では右の親指で皮を押さえていた。 この外国製品は親指のかわりに押さえる道具がついてる。やっと理解ができた。

直観的によいと思っても

 ある程度疑いの目を持つべきと 私は思っている。まして 短い物語にひっぱられている現実がそこら中にある。高市政権しかり 佐村河内 問題しかり 安倍政権の美しい日本しかり トランプ政権の福音派しかり だ。

一見100%正しいと見えても50%しか正しくない事がよくあるのです。 ではどうしたらよいか。元から0%しか正しくしくないと疑って ゆっくり証明しながら100%に近づけば良いのです。

と 私は思っています。けっこうめんどくさいことですが 頑張りましょう。

2026年7月2日木曜日

意味のない歌

 現代は 言葉も上手 演奏も上手 歌い方上手

けど意味がない。こころに響いてこない。いみがないということを孫などにはなしてきた。

何か訴えたく思って叫んでいるが 全然響いてこないのはなぜか 考えてきた。 作った人は 嫌とか良いとか感じて訴えるが なぜ嫌と思ったのかなぜよいと思ったのか 考えてないのだ 。ただその気持ちを テクニックで表現しているだけなのだ。 今日はそんな事を思った。ずいぶんアメリカ的になったものだ。そうでない音楽もあってもよいではないか。 全員白痴か? 考える力を失ってしまったのか。


ファンタジスタ

 ワールドカップサッカーのテレビ観戦をしていて やっと分かった。 ファンタジスタの意味。

サッカー選手に何でファンタジスタの称号がつくのか分からなかった。テレビ観戦をしていてやっと分かった。

1 ゴールまでのボールの軌道 選手の動き を一瞬のうちに想像する。それがほかの人とは違う。ほかの人が想像できないくらいの想像できる人 尊敬の意味

2その想像を実現できない実力が伴っていない。嘲笑の意味

以上の2つをテレビ観戦 をしていて 思った。

そして選手はその想像力と実現する実力を日々みがいている。そう私は思った。



2026年7月1日水曜日

アメリカ イラン戦争

 いつまでも終わらないが

両国とも終わりたいと思っているが 終われない

イランとアメリカは意地の応酬であるが

イラン これ以上の国が破壊されたり国民がばらばらになるのが嫌

アメリカ  経済武力の損失 人気の低迷 国民がばらばらになる のが嫌

以上のことを認めることによって おわれるのではないか

2026年6月30日火曜日

サッカーの試合で有名になったハイドレーションタイム

 日本語では飲水タイムという。

サッカーのルールを変えるくらい温暖化は進んでいる。それを自覚すべきだ。二酸化炭素増加が温暖化の原因ではないという人もいるが温暖化は事実なのである。思い出した。私は 自転車旅行を頻回に行なっていた。水を乗る前に大量に摂取して 熱中症 予防していたが  それでも追いつかないと 思われたときは 引き返していた。 仕事ではないので 気楽ではあったが、ちゃんと感じないといけない。

2026年6月29日月曜日

色々な高齢者の働き

 物価高で働くシニアが増えている一方 雇う側もまじめな点を見ると雇いやすいのかもしれない。しかし 一方 労働に対してお金に換算することが当たる前になっている。経済規模が拡大している。果たしてそれでよいのだろうか。とくに介護費は拡大する一方である。 介護保険以降 介護はお金ということが当たり前となっている。ほんとにそれでよいのだろうか。