NATOを離れたいとトランプ氏の考え。NATOは日本を自分側に引き込み 更にトロンプ氏をNATO側にとどまるように日本が役割を果たしてほしいということなのだろうと思う。果たして高市日本政府はどう振る舞うか見ものだ。
人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年4月16日木曜日
生活保護
物価高 労働のスタイルの変化 によって生活保護申請が増えているかもしれない。
私は異常にたくさんの生活保護受給者をみてきた。一見生活困窮者にとってすごい制度に見られるが つらいものがある。 というのは 生活保護から抜け出すのがとても難しいのだ。 それはお金だけではないのだ。手厚いのは確かだ。働かない生活がある期間続くと働いて自分や家族を養うという気持ちがどんどん失せて行くのだ。働くと保護費が減っていく。どれだけ働いても収入が増えないのだ。働いて収入が増えていくことを忘れてしまう制度なのだ。 他国を十分に参考にしたい。
こんちきしょう
信濃町にある 毎日は使っていなかった windows パソコン と プリメインアンプ が 壊れた。 直したり修理出したりする暇が無い。あ~あ。予備のものをそれぞれ使う。大宮に持っていっていたwindows Microsoft とプリメインアンプで使っていなかったものに切り替えた。出力はステレオのみだ。 配線し直す。入力はXLRがありCDplayerの出力に対応していた。cables を用意していたが大宮に忘れた。 このごろよく忘れる。こんちきしょう。
2026年4月14日火曜日
南氏の投稿のコピー
出口のない自転車操業」の固定化
海部政権以降、バブル崩壊後の景気対策や社会保障費の増大で、国債残高は右肩上がりです。「60年で完済する」という前提自体が、雪だるま式に増える元本の前では計算上のフィクションと化しています。
2. 「予算の埋蔵金」化への期待と不信
会田氏らが見直しを主張するのは、このルールをやめて「償還費」として計上している数兆円を、防衛費や少子化対策の「財源」に振り替えたいという意図からです。
しかし、ご指摘の通り、それは借金を減らす行為ではなく、単に「予算の枠組み(見せ方)」を変えて、支出を正当化する口実を作るだけです。
3. 「規律」という名の「呪縛」
財務省がこのルールを死守しようとするのは、実効性よりも「これを外したら、なし崩し的に支出が膨れ上がる」という最後の堤防(心理的ブレーキ)が壊れることを恐れているからです。逆に言えば、それ以外に支出を止める手立てを失っているという、不都合な真実の裏返しでもあります。
「毎年史上最大の予算を更新している」現状では、このルールがブレーキとして機能しているのか、あるいは単に議論を複雑にして本質的な「借金の是非」から目を逸らさせているだけなのか、疑わしくなるのも無理はありません。
結局、この議論は「将来本当に返す気があるのか」という根本を問わずに、「今ある財布の中身をどう見せるか」というテクニカルな話に終始してしまっているのが、今の政治の限界なのかもしれません。
自分が他人を評価する閾値が下がっている
他人に裏切られたとか成田離婚 が 当たり前の世の中になった。自分の主張することがよいと言われる世の中になっている。
なんでそうなっているのか考えてみたい。
1,他人との距離が遠い。 他人と接したり感じたりする機会がなくなってきた
自身の考えのレベルが下がってきた
多様性を認める世の中の風潮
2,寛容や忍耐の減少
3、育ち方 育ちられ方の問題 愛情の偏り 家族など近しい人からの暴力
4,初めて会った時の直感の感じ方を忘れている。 第一印象を大切にしない。 忙しくて第一印象を感じる機会を失っている。
1-4複雑に絡み合うことによって コミュニケーション不足となっている世の中ではある。まだまとまっていないが そこを考えていきたい。