2026年3月5日木曜日

核抑止という考え の 感染

 現在 ロシア アメリカ合衆国 中国 イギリス フランス  インド パキスタン イスラエル 北朝鮮が 核兵器を保有している。アメリカ合衆国 とイスラエル がイランを攻撃したのは さらに核保有国を増やさないという明確な表明だ。 アメリカ合衆国は核抑止という考えを信じ切っている。核兵器の威力を知っているからこそイランを攻撃したと言える。 北朝鮮に何度IAEAが入ったでしょう。 インドが保有するとすぐにパキスタンも核兵器を保有した。どっちが先だったか忘れた。一方国の経済力がなくても核兵器は作ることができることを インド パキスタン 北朝鮮は証明した。 イランは それを真似ていると考えられる。 核抑止という考えは感染しているのだ。その後も感染し続けることが予想される。 日本 韓国 トルコ エジプト エチオピア サウジアラビア バーレーン UAE  台湾 インドネシア ベトナム ラオス タイ カンボジア メキシコ  ウクライナなどなど  多数が感染されようとしている。 中国もアメリカ感染が広がらないよう 必死だ。 核保有国で大国であるそれらは義務のように考えている。 核抑止という考えは どうしたら無くなるのだろうか。 私には 分からない。

2026年3月4日水曜日

小泉大臣の答弁

 自衛隊員が軍人として憲法で認められていれば

感謝や尊敬するのは当然です。そこまでが小泉防衛大臣の答弁。しかし 憲法上あいまい 国民の議論も尽くされていない状態は 自衛隊員も不幸 国民も不幸です。 一方あいまいなママが良いという人が多いのも現在の日本です。いまはもっぱら防衛のみしかできない。相手が明らかに攻めてきたときのみ 抵抗したり相手を倒すことができるのです。ボクシングでいうカウンターパンチです。そんな事ができたりできる自信がある人はごく一部しかいません。たいていはやられたら死ぬしかないのです。と 私は思っています。

2026年3月3日火曜日

十四軒町グループホームで働いていたころ

 SubReaderdが言っていたことが ギャップを感じるだろう。

自分は一つのこと医者として成り立ってその後リタイアしている。一方若い従業員はこれから自分が専門家としてやっていかねばならない。彼らと自分とのギャップがあるのだ。 今音楽学校で 一度リタイアした人間がこれからやっていく人とのギャップがあって当然なのだ。 だからより謙虚におとなしくしておかねばならないかも。彼らの独立プロフェッショナルを 邪魔してはいけないのだ。と ふと思った。

ホルムズ海峡封鎖

 封鎖されているのかタンカーの航行が可能なのかも分からない。前にもあったが  状況が変わっていないように見える。原油やLNGの供給体制を 工夫したのだろうか。失敗を繰り返す人に任せることは普通はしない。 まして隠蔽しそうな人ばかりかもしれない。 私たちは そんな時のために税金を払っているのではなかったのか。

 わからん。

匂わせぶり 憶測 具体的でない脅し

 などなど そんなものに踊らされている。それらに対して私たちは一喜一憂する。まあそれもよいが ズバリ賛成 ズバリ反対などと言いたいが そう調べたわけでもないのではっきり言えないことが多い。よほど考え抜いた専門的なことしか 言えないことが多い。まあそんなとこかもしれない。

2026年3月2日月曜日

トランプ氏

 トランプアメリカ合衆国大統領。飛行機のタラップから降りてくる動作。 手すりを持って 一歩一歩下を向いて 確実に降りてきた。老人の歩き方だと思った。 トランプアメリカ合衆国大統領は 高齢なのだ。今期で終わる。 今回高齢でも 新たに立候補し当選した。アメリカ合衆国国民は変だと私は思った。

ハメネイ師が殺害されたが

 イランの国民にとって嫌なこと。

ハメネイ師は高齢。もう役に立っていないかもしれない。外国勢力に殺されても 寿命で亡くなっても大した違いはない。 それより外国人が決めるより 自分たちの政治は 自分で決めたい。そんな事を思う人が多いかもしれない。