人と風景
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年10月28日水曜日
通信傍受
2026年10月27日火曜日
イオンモールのちゃちな建物
中国の大手電機メーカーがタイに洗濯機などの工場を作った。これと同じようなことがイオンモールにも言えるかもしれない。 売ったり貸したり利益追求だけのために 工場建設を行なっていること。文化や風景の事など 全く無視である。それでいいのか、そうでなければ勝利することができないのか。わからない。
2026年10月26日月曜日
トランプ氏は 中間選挙に向けて
たくさんの柔軟姿勢を見せている。すぐには攻撃しないなどである。 マチャド氏もベネズエラに現れた。 トランプ氏が もし選挙で勝利したなら さらなる 自分勝手な強行姿勢を打ち出すだろ。
フーシ派
NHKの放送で反政府勢力 フーシ派とよく言っているが 私は違うのではないかと思っている。フーシ派とは
スンニ派 シーア派と言われるイスラームの一つの派閥と私は思っている。日本の仏教の宗派で浄土真宗があるが 浄土真宗は戦国時代前後では武家勢力と争っていた。 愛を信じてほかの人の意見を取り入れない派閥というのが私の認識だ。 福音派ともにている。
代替医療
いろんな理由で代替医療を信じて 遠くへ治療に行く方が かつては多かった。現在は減ってきている。
代替医療に頼る人には いくつかのタイプがある
1もとから医者や現代医療を 拒否している人
2症状がきついのに その軽減をしてくれない医者に出会っている人
3投薬や手術の 副作用などで医者が勧める医療に不信感を抱いている人
4医者と患者自身のコミニュケーション不足で自分の人生を自分で決めたいのに資料がないために 医療に不信を抱くようになった人
5その他
などが考えられる。現在減ってきているのは2は医師はよく麻薬を使うようになってきてその使い方にも慣れてきたから。4インフォームドコンセントつまり説明と同意が当たり前になってきてもしそれがないと必ず裁判に医療者側が負けるようになってきた。3については効果がある無しをあらかじめ予測できることが分かってきた。 かもしれない。
だから 代替医療に頼る人が減ってきているだろうと私は思っている。1は 愛で治すとか宗教で治すとかいう人がいるが病気の進展が初期の段階ではそれでよいが 病気の進展が後期になったばあい どうなるかは わかっていないところではある。一部で癌の自然治癒を強調していてる方もおられるが その割合は不明である。
結構難しい問題なのである。

