そんな2カ国の交渉がうまくいくかは分かりにく
い。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
御婦人と息子さんの2人ぐらしだった。あまり近所付き合いがうまくいってなかった。息子さんが一人で畑をしていたので声をかけた。母親は6カ月前に亡くなられたとのことだった。葬儀はしてない。新聞にも載せてないとのことだった。付き合いがないのでご近所が知らないはずだ。 息子は未だに立ち直っていないと言った。
ふと思った。
古いことを思い出した。子を自分自身の両親に預けてほかの男性のもとに行ってしまった女性がいた。2回それを繰り返した。男にとってその女性はとても魅力的だったのではないか。ここからは私の想像です。男は女性に魅力を感じているので 子どもが邪魔になる。子どもも自分がいらない存在だと母親を見てそう思い始める。 ほかの哺乳類でもよく見られることかもしれ無い。メスの子を殺す行動。 それは自然の行動かもしれません。
NATOを離れたいとトランプ氏の考え。NATOは日本を自分側に引き込み 更にトロンプ氏をNATO側にとどまるように日本が役割を果たしてほしいということなのだろうと思う。果たして高市日本政府はどう振る舞うか見ものだ。
物価高 労働のスタイルの変化 によって生活保護申請が増えているかもしれない。
私は異常にたくさんの生活保護受給者をみてきた。一見生活困窮者にとってすごい制度に見られるが つらいものがある。 というのは 生活保護から抜け出すのがとても難しいのだ。 それはお金だけではないのだ。手厚いのは確かだ。働かない生活がある期間続くと働いて自分や家族を養うという気持ちがどんどん失せて行くのだ。働くと保護費が減っていく。どれだけ働いても収入が増えないのだ。働いて収入が増えていくことを忘れてしまう制度なのだ。 他国を十分に参考にしたい。