コロナウイルス感染の広がりによって 人同士の目を合わせたつながりができない世代。
今は電車の中でもスマホの画面を見て安心している。一方ほかの人を見る力は育たなかったかもしれない。ほかの人が何をしたがっているのか 分からないし予想をつけようともしない。
今感染症が下火になって ほかの人と接することが許された。しかしそれはいびつで 極端に 近いか極端に離れているか かもしれない。
調査が必要かもしれない。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
コロナウイルス感染の広がりによって 人同士の目を合わせたつながりができない世代。
今は電車の中でもスマホの画面を見て安心している。一方ほかの人を見る力は育たなかったかもしれない。ほかの人が何をしたがっているのか 分からないし予想をつけようともしない。
今感染症が下火になって ほかの人と接することが許された。しかしそれはいびつで 極端に 近いか極端に離れているか かもしれない。
調査が必要かもしれない。
高校1年の時夏山縦走をした。富山県の折立というところから上高地まで。北穂高岳の大キレットは大きくそれ以後私は高い山が嫌いになった。それまでは学校の屋上からザイルで降りる訓練でも全く怖くなかった。 その縦走の中で平らな所でお花がきれいな雲の平が特に印象に残っている。今でも行きたいと思っている。 昭和女子大学の山岳部のオネイサン方がぐるぐる回っていたことや冬の雲の平で幽霊が出たなどと話してくれたのを覚えている。
訪問看護指示書
医者として細かい指示を出す時 つい時間がなくめんどくさい時。
保清という言葉を使った。意外と簡単で 看護師がちゃんとしてくれることが分かった。
ということを思い出した。