2026年5月23日土曜日

国旗損壊罪

 国旗を損壊して 何か 起きるわけではないが

国家の倫理的 あるいは日本の道徳的違反であるので 国旗を損壊してはいけないということだ。 倫理や道徳が異なるひとにとっては ナンノコッチャ ということになる。 殺人やぬすっと のような 誰が判断してもいけないこととはちょっと違うように思う。

倫理や道徳によって 法律を作って制限するというのは 宗教の原理主義と似ているのではないか。

同志社の高校生が辺野古沖で亡くなった件

 これが悪かった。 あれが なされていなかった。

などなど 言われ 規則の運用が厳格になっているく。

悪いことではないように 思うが 実際 あんまり厳格に行っていくと 自由な発想ができなくなったり 行動に対して これはしてはいけないと 勝手に忖度してしまう ことがあるかもしれ無い。 一方再発防止には よいことなのだが。

2026年5月22日金曜日

生成AIによってかなりのものが作れるようになった。

 音楽や映像さらに動画においてその進歩は激しい。ビッグデータの収集 ディープラーニングによって最初は小さなアイデアだったものが コンピュータ特有の忘れないように 短時間での検索収集によって 日常では見落としてしまいそうなことでも収集しくれる。 そういったことが日常生活において当たり前に作られるようになった。例えば動画作成においては 生成AIで作られたものと俳優が演じる映画と区別ができないくらいに良くなった。アニメーションには手書き動画をはるかにしのぐものが短時間で出来上がる。けれど最初に作る小さなアイデアはコンピュータでは作ることはできないかもしれない。だんだんと小さくなりるかもしれないがそれを作ることはできない。ランダムということもあるがそういうことではないかもしれない。それからコンピューターは忘れないので どんどん精度が上がっていくが 人間は忘れるので そこからの変化はコンピュータでは真似することはできないかもしれ無い。けれど悪れると言う機能をAIに様々な頻度で起きさせると 人間の姿に近づくかもしれない。

2026年5月20日水曜日

トランプ大統領に活躍によって福音派

 よく福音派が取り上げられるようになった。どんな考え方か気になるところである。プロテスタントでありながら聖書に書いてあることを重んじる。だいたいのところはそうかもしれない。特に2期目のトランプ大統領になって外交もその聖書第一が考え方を支配しているのだろう。あるカリスマが聖書にちゃんと書いてあると言い出せばそうだそうだと言い出すという考え方なのだ。疑って検証するなんてことはもってのほかなのかもしれない。そうとう手ごわいかもしれない。

2026年5月19日火曜日

信濃毎日新聞 政府は新たな補正予算

 物価高ではないと言っていた政府もいよいよ補正予算を組むことになった。 一方財源はあるのだろうか。税の増収は見込めない。 円を刷って国債を新たに発行して国民などに借金をするか。赤字国債が増えると予算そのものが成り立たなくなる。金利が増えると返せないと分かった時点で誰も買わなくなる。 売る資源がないので 働いてアイデアを詰めて 物を売って 税収を増やして 行くしか道はないように思う。働かないと借金地獄になるのだだだだ。


学校の専門部

 私がとっても鈍いからかもしれない。それぞれの専門性が分かって積極的にプロとして活躍するために自分で自分を磨く時間に充てる時間だとようやく気がついた。 練習に励む。身体に身につける時間だ。

自民党の物価支援策

 話を聞いていると 高田渡の 値上げ という

フォークソングを 思い出した。

値上げは全然考えぬ と言っていたものが

値上げに踏み切ろう と変化していくさまを歌った歌です。