2026年5月30日土曜日

ウイルス感染における 痺れ痛み

 コロナ感染で有名になりましたが ウイルス感染に伴う痺れ さらに 痛みに関してです。 自験例です。感染症が始まる前から 感染症が終わったあともあります。一方その痺れ痛みは 麻痺や知覚脱出を伴いません。そこが物理的に神経線維がやられて起きることとは異なるのです。インフルエンザ  子宮頸がんワクチンの後遺症も似ているかもしれません。

右手右腕の痺れ

 今年の初めからあった痺れはだいぶ改善した。痺れはあるものの麻痺や感覚脱出なかったので心配はしていなかった。当初痺れ さらに痛みとなり 目が覚めるくらいだった。今はかるい。ちょっと痺れる程度。何かをしていると忘れるくらいだ。やはりこれも 咳を伴う感染症の一部かもしれない。時期が一致している。 やっと咳が治まってきている。

2026年5月29日金曜日

認知症

 まいばすけっとでセルフレジが反応しない。なんべんやっても反応しない。店員を呼んで見てもらった。パスケースにワオンカードが入ってないことが分かった。 そう言えば前日ワオンカードをパスケースからサイフに移していた。すっかり忘れていた。

ワオンカードをパスケースに戻してセルフレジに接着。無事支払えた。

あ~あ またまた 認知症。

2026年5月28日木曜日

何かの記事

 自身が取材したわけではないのに あたかもまことしやかに 新鮮な記事に仕立て上げる技術はすごいですね。 例えばアナウンサー。 どこかの記者が取材して ディレクターに指示を受けて 自身が調べて感動したかのように視聴者に伝える事ができる。 例えば気象予報士。自分で観察したり衛星画像を分析したわけでもないのに あたかも自分が観察して分析して お茶の間の素人に分かりやすく伝えている。  かつてはGoogleニュースという 2次3次記事をスマホやパソコンで見えていた。 まあそんなわけで 表現力が試される世の中 なのだ。 昔で言う 人のふんどしで相撲を取るということが  当たり前の世の中なのだ。だ。だ。  そう別のことを思い出した。サブプライムローン。不良か良か分からない物件や債権を集めて カネを貸す。借りた人はいいものと錯覚する。使い物にならなくたった物件 紙切れ同然の債権 集めると中身が分からない。いわゆるバブル。 それがはじけて つまり中身がみえて 大慌て。 取り付け騒ぎが起きて エライコッチャになった。 今では もともと実態の分析であった経済ではあるが 実態経済とわざわざことわって実態をつけている。 まあ 世の中バブルだらけですね。人のふんどしばかりですね。

2026年5月26日火曜日

石油が日本に入ってきて

 株価が上がって喜んでいるようだが 

円はどんどん下がっていってえらいことになっている。 浮かれている場合では ないと思うが。

政府のやり方おかしいのではないけ。けっ。けっ。けっ。

2026年5月25日月曜日

揚げ足を取っているマスコミを批判したくなる気持ち

 わからなくもないが たまにまともな意見もあるので 最初から切って捨てるようなことはしないほうがよい。 そのへんの言い回しも難しい。

マシンが広がっているが

 ワクチンは毒である と若者や若い母親などで噂が飛び交っているからだろうと私は思っている。

私は小児期にマシンにかかっているのでちっとも心配はしていない。また30歳過ぎに風疹にもかかっている。 よって心配していない。