2026年11月8日日曜日

中国と台湾

 田中 ニクソン政権のとき 台湾の扱いをいい加減にして中国の消費者としての目ばっかり気にして一儲けをしようと思ったに違いない。そして国交を回復し中国共産党政権を認めてしまった。そこにいちばんの問題があると思う。中国は賢く消費者だけでなく 資源国 加工国 生産国と変貌を遂げた。 日本とアメリカ合衆国は中国を見誤ったのだ。 私は中国の主張は当たり前のように思う。高市政権が台湾と経済的 政治的 軍事的なつながりを薄くしないと納得はしないと思う。  

主治医ないしかかりつけ医の意見書 と実際の介護

 要介護度の認定審査は半分は 主治医ないしかかりつけ医の意見書によって きまる。 認定審査会議で決められた要介護度に従って介護の方法が決まる。いっぽう素直に要介護度だけで 介護の方法が決まるわけではない。自分自身が便失禁をするようになってよく分かる。たまに便失禁すると それを隠す人がいる。常時便失禁をする人であれば 定期的におむつ交換すればよいかもしれない。便の硬さも固形であれば 介護の手間はかからない。しかしたまに便失禁して それも軟便であればどうだろう。衣服や部屋も便まみれかもしれないし 隠されれば匂いだけして 場所を特定するのも大変かもしれない。介護の手間は多い。まあ主治医意見書だけでは 介護の手間を予測するのは難しい。便だけに限ったことではない。食事介助、着替えなど さまざまな場面で遭遇するのである。

ホールを見渡せない若者

 あるバイトがホールにいる食堂。全くホール全体が見渡せていない。空いている席 注文が分からない客、などなど 全く見えていない。注文を聞いて 厨房に告げて 運ぶ、客へのあいさつは 通り一遍。そんな若者ばかり。AI搭載運搬ロボットのほうがマシである。こんな若者ばかりカモネギ。

2026年11月7日土曜日

赤い鳥 の 解散

 どうでもよいが 赤い鳥の 翼をください が はやったのです。けれど赤い鳥は解散した。 ハイ・ファイ・セット と 紙ふうせん。今テレビを見てて 分かった。紙ふうせんの二人は夫婦になっていたのだ。恋愛で解散したのか。 くだらないことだった。

2026年11月6日金曜日

男の初恋は成就しない

 女の初恋は男が叶えようとする。 2人の初恋はうまくいかないのが 普通だ。 ふとそんな事を思った。

一方 男の勝手ですが 男は初恋を何度もできそうですが 女は初恋は1回だけかもしれません。男の勝手な考えです。  恋をしても あれは初恋ではなかったと思うかもしれない。何の意図もなく 素直に人が好きになることがあると思うかもしれない。 カモばっかりですみません。実はわかりません。

一人の指導者に権力を集中させる仕組み

 中国 習近平 ロシア プーチン アメリカ合衆国 トランプ  いづれも 大国の指導者であり その大国は国連安保理の常任理事国である。さらに核保有国である。 それら大国は 権力が集中するようになっていたり 集中が続くように変えられている。 そうならないように 事前に察知するようにしておかなければならないということかもしれない。

2026年11月5日木曜日

ご当地ソング

今日の信濃毎日新聞に新しいご当地ソングのことが載っていた。私を含め 皆さんよく似たことを考えている。

ちょっとがっくり。先を越された。