テレビで放送されたり新聞を見て思ったりしたことに関して 何らかの本を忘れないうちに買い置きしている事が
しばしばある。忘れないうちに本を買うのだが 後でタイトルだけをみても 自分にとっては重要なことばかりだとおもう。けど読まないうち に つんどくほっとく だ。
例えば 本 日本のセーフティーネット格差 という本
慶応義塾大学出版株式会社 2020年2月15日初版1刷
今でも読みたいと思うが 読んだ跡がない。あ~あ
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
テレビで放送されたり新聞を見て思ったりしたことに関して 何らかの本を忘れないうちに買い置きしている事が
しばしばある。忘れないうちに本を買うのだが 後でタイトルだけをみても 自分にとっては重要なことばかりだとおもう。けど読まないうち に つんどくほっとく だ。
例えば 本 日本のセーフティーネット格差 という本
慶応義塾大学出版株式会社 2020年2月15日初版1刷
今でも読みたいと思うが 読んだ跡がない。あ~あ
理屈を何度も言うのは嫌がられる
例を次々に挙げると どれかクライアントの琴線に触れることがある。そういう方法をとるのも一つの方法だ。 スマホの時代 人に何かをわかっていただくのによい方法だと私は 思っている
富裕層の資産それでも480兆円香港へ流入 中国マネーが外資誘う。
というのがありました。 日本の富裕層はまだまだ資産を持っているようです。一方投資を誘っているのは中国マネーそのものではなく 日本の投資会社がファンドなどを作って富裕層に販売しているのだと思います。アセットメントをしている大証券会社 販売している中小証券会社や投資信託銀行などがあると思います。 と私の勝手な想像です。
いろんな検察官の事件 証拠隠滅隠蔽 など警察 検察官 刑務官のどの信頼は失墜している。 どうしたものか。警察を無視して 犯罪行為を行う人が増えるだろう。早く何とかせんと アカンね。 一般常識そのものが崩れているんやろうか。
政調会長はまた 真摯 と言う言葉を使って 皇室典範の改正を急いでいる。政府は真摯という言葉をよく使う。この言葉を使うときは 要注意だ。正当な理由がないときに使う言葉だ。 時間がないというが 次男 次男の長男が天皇になることが今の皇室典範で決められている。つまり急ぐことはないのである。ではなぜ急ぐか。そこに意図があると考えるのが普通である。
かつては太陽光発電がよいということで とて推奨されて人気だった。一方 1電力供給が不安定
2景観に悪い 3パネルなどの廃棄物処理のコスト
などの理由さらに 通産省の買い取り価格も変動した。
さて AIの導入はどうか 1倫理や教育面 2 人件費 3少子高齢化 3などのメリットデメリットが さかんに言われた。ここへきて
データセンターの電力消費 公害 についてさかんに言われるようになった。 コストでブレーキがかかるようになったかもしれない。
太陽光発電とよく似た運命をたどるのか さらなる検討が必要であるとわたしは思っている。