アリサリウと同じ髪の染め方の若女性2人も見た。先週までは黄色 黒が 縦だった。今週から横だ。
この路線は オシャレして乗る路線なのだ。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
この著者は心理学者らしい。 元医者としてか ふと 思うことがあった。医者は診察の場でいつも結果を出すように迫られている。 そう思って診療にあたってきたように思う。 一方 心理学者は 相談に来たかたに話していただくのが仕事のようだ。目に見える結果はださなくても 少しでも心が落ち着いてように見えれば 満足できる仕事なのかもしれない。 医療もそうであればよいのかもしれない。 もしかして そこに 医療費削減のヒントがあるのかもしれない。
私は物忘れが子供の頃からひどいです。忘れ物が多く 学校と家を数回往復した記憶があります。その記憶はのこっています。最近も多いです。さて google map のタイムライン。すごいですね。どこを何を使って通ったのか残す機能があるのですね。徘徊してもこの機能をオンにしておけばかなり証拠が残りますね。
嘘か真か分からぬことで ふりまわされてきた。株価も乱高下した。
またあのアホが言うとんるんとちゃうか。と世界中が思い始めているカモネギ。 そのうち報道もされなくなって株価も乱高下しなくなって だれも相手にしなくなってしまうカモネギ。
そんな事をふと思った。高市氏もおなじカモネギ。
日本の医療は社会保険制度で成り立っている。売値が決まっているということだ。ほかの物価高に呼応するかのようにやっと売値を上げると政府が言い出した。売値が上がったからといって医療機関の所得が増えるかは別問題だ。 医療費が上がるというのは保険料と窓口の支払いを意味している。 今まで政府や野党が言い出さなかったのは サボリ と言ってよい。 値上げは票にならないからだ。 この際本気で医療について議論してほしい。甘くはない。