コロナ感染で有名になりましたが ウイルス感染に伴う痺れ さらに 痛みに関してです。 自験例です。感染症が始まる前から 感染症が終わったあともあります。一方その痺れ痛みは 麻痺や知覚脱出を伴いません。そこが物理的に神経線維がやられて起きることとは異なるのです。インフルエンザ 子宮頸がんワクチンの後遺症も似ているかもしれません。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2026年5月30日土曜日
右手右腕の痺れ
今年の初めからあった痺れはだいぶ改善した。痺れはあるものの麻痺や感覚脱出なかったので心配はしていなかった。当初痺れ さらに痛みとなり 目が覚めるくらいだった。今はかるい。ちょっと痺れる程度。何かをしていると忘れるくらいだ。やはりこれも 咳を伴う感染症の一部かもしれない。時期が一致している。 やっと咳が治まってきている。
2026年5月29日金曜日
認知症
まいばすけっとでセルフレジが反応しない。なんべんやっても反応しない。店員を呼んで見てもらった。パスケースにワオンカードが入ってないことが分かった。 そう言えば前日ワオンカードをパスケースからサイフに移していた。すっかり忘れていた。
ワオンカードをパスケースに戻してセルフレジに接着。無事支払えた。
あ~あ またまた 認知症。
2026年5月28日木曜日
何かの記事
自身が取材したわけではないのに あたかもまことしやかに 新鮮な記事に仕立て上げる技術はすごいですね。 例えばアナウンサー。 どこかの記者が取材して ディレクターに指示を受けて 自身が調べて感動したかのように視聴者に伝える事ができる。 例えば気象予報士。自分で観察したり衛星画像を分析したわけでもないのに あたかも自分が観察して分析して お茶の間の素人に分かりやすく伝えている。 かつてはGoogleニュースという 2次3次記事をスマホやパソコンで見えていた。 まあそんなわけで 表現力が試される世の中 なのだ。 昔で言う 人のふんどしで相撲を取るということが 当たり前の世の中なのだ。だ。だ。 そう別のことを思い出した。サブプライムローン。不良か良か分からない物件や債権を集めて カネを貸す。借りた人はいいものと錯覚する。使い物にならなくたった物件 紙切れ同然の債権 集めると中身が分からない。いわゆるバブル。 それがはじけて つまり中身がみえて 大慌て。 取り付け騒ぎが起きて エライコッチャになった。 今では もともと実態の分析であった経済ではあるが 実態経済とわざわざことわって実態をつけている。 まあ 世の中バブルだらけですね。人のふんどしばかりですね。
2026年5月26日火曜日
2026年5月25日月曜日
マシンが広がっているが
ワクチンは毒である と若者や若い母親などで噂が飛び交っているからだろうと私は思っている。
私は小児期にマシンにかかっているのでちっとも心配はしていない。また30歳過ぎに風疹にもかかっている。 よって心配していない。
トランプ氏の時間が見方するの意味
1 イラン国内の 国民 政府 革命防衛隊の まとまりのなさ
2 ロシア中国など他国からの支援の遅滞
以上の2点からと思われるが そう言うと 1,2を改善する力が働くと思うが。
2026年5月24日日曜日
音楽療法実習報告 2通
一つは自分自身検討 、もう一つは資格を取るための報告。かな。
わたしは資格をとることが目的ではないので 1通しか出さない予定だ。 しばらく行ったことに対するレポートを書いていない。 記録を残すことが重要とされている。 さて 思い出してみれば 医者をやっていた時のカルテ。 1つは 指示をだしてそれを収入に伝えるために計算した証拠を残すことができるようになっていた。もう一つは自由記載欄があった。そこは書き方が自由ではあったが 重要なのはなぜその指示を出すようになったのかその根拠にいたる 頭の中での思考過程を残すことだった。 自由記載であったが問題志向型の記入が推奨されていた。主訴などの問題点を箇条書きにして 各項目を具体的に証拠を挙げながら解決に導くやり方だ。思い出した POSだ。problem oriented system.
音楽療法科には様々な理由で 入ってきた人がいる。私は 趣味と言っていいほどだ。信濃町のコミュニケーションを心配しての入学だ。一方若い人特に男性の若い人は かなり自分を追い詰めているはずだ。 その後の生活を音楽で食べていくという決断をしてきていると思う。若い女性は 生活というよりこれからの自分の生き方に対して親を説得して 東京でバイトをして 学校に通ってきているはずだ。ある程度の年齢の方は 自分の生き方を変えて お金目的か 生き方を決めてかを 決断してきていると思う。 その点私は 子に対しても相続が終わり 自分に対してだけ責任を負うだけだ。何とお気楽さんなことだ。
まあ その形式でレポートを書くことにしよう。
憲法論議
盛り上がってきましたね。
わざわざ他人行儀。 憲法論議を意図がってそうやっているのに 自然と盛り上がってきたように言っている。しらじらしい。
私は憲法はしっかり日本国民を守ってきたと思う。 日本国民の人権を守るうえでは 役割を果たしてきたように思っている。 現在の憲法の欠点や不都合なところがどこにあるのか 検討することは必要である。一方 国民を誘導するために改正があるというやり方は 気に入れない。
2026年5月23日土曜日
国旗損壊罪
国旗を損壊して 何か 起きるわけではないが
国家の倫理的 あるいは日本の道徳的違反であるので 国旗を損壊してはいけないということだ。 倫理や道徳が異なるひとにとっては ナンノコッチャ ということになる。 殺人やぬすっと のような 誰が判断してもいけないこととはちょっと違うように思う。
倫理や道徳によって 法律を作って制限するというのは 宗教の原理主義と似ているのではないか。
同志社の高校生が辺野古沖で亡くなった件
これが悪かった。 あれが なされていなかった。
などなど 言われ 規則の運用が厳格になっているく。
悪いことではないように 思うが 実際 あんまり厳格に行っていくと 自由な発想ができなくなったり 行動に対して これはしてはいけないと 勝手に忖度してしまう ことがあるかもしれ無い。 一方再発防止には よいことなのだが。
2026年5月22日金曜日
生成AIによってかなりのものが作れるようになった。
音楽や映像さらに動画においてその進歩は激しい。ビッグデータの収集 ディープラーニングによって最初は小さなアイデアだったものが コンピュータ特有の忘れないように 短時間での検索収集によって 日常では見落としてしまいそうなことでも収集しくれる。 そういったことが日常生活において当たり前に作られるようになった。例えば動画作成においては 生成AIで作られたものと俳優が演じる映画と区別ができないくらいに良くなった。アニメーションには手書き動画をはるかにしのぐものが短時間で出来上がる。けれど最初に作る小さなアイデアはコンピュータでは作ることはできないかもしれない。だんだんと小さくなりるかもしれないがそれを作ることはできない。ランダムということもあるがそういうことではないかもしれない。それからコンピューターは忘れないので どんどん精度が上がっていくが 人間は忘れるので そこからの変化はコンピュータでは真似することはできないかもしれ無い。けれど悪れると言う機能をAIに様々な頻度で起きさせると 人間の姿に近づくかもしれない。
2026年5月20日水曜日
トランプ大統領に活躍によって福音派
よく福音派が取り上げられるようになった。どんな考え方か気になるところである。プロテスタントでありながら聖書に書いてあることを重んじる。だいたいのところはそうかもしれない。特に2期目のトランプ大統領になって外交もその聖書第一が考え方を支配しているのだろう。あるカリスマが聖書にちゃんと書いてあると言い出せばそうだそうだと言い出すという考え方なのだ。疑って検証するなんてことはもってのほかなのかもしれない。そうとう手ごわいかもしれない。
2026年5月19日火曜日
信濃毎日新聞 政府は新たな補正予算
物価高ではないと言っていた政府もいよいよ補正予算を組むことになった。 一方財源はあるのだろうか。税の増収は見込めない。 円を刷って国債を新たに発行して国民などに借金をするか。赤字国債が増えると予算そのものが成り立たなくなる。金利が増えると返せないと分かった時点で誰も買わなくなる。 売る資源がないので 働いてアイデアを詰めて 物を売って 税収を増やして 行くしか道はないように思う。働かないと借金地獄になるのだだだだ。
学校の専門部
私がとっても鈍いからかもしれない。それぞれの専門性が分かって積極的にプロとして活躍するために自分で自分を磨く時間に充てる時間だとようやく気がついた。 練習に励む。身体に身につける時間だ。
AIの報酬系
人間には報酬系がある 脳科学ではドーパミン作動性のシナプスや神経系だ。 さて AIは単なる電気信号とされているが もしAIに報酬系を与えるとしたら なにになるだろう。電気エネルギー?与えると怖いかもしれない。
医学研究
若い頃は 研究のテーマ 研究したいこと は そう簡単に あるわけではない。年が行くと こんな事を追求してみたいとか 研究したいと思うことができてくる。しかし 時すでに遅し。世の中は進んでいる。手法や考え方は 新しくなっている。技術の進歩は早く 倫理の変化もある。 さらにいくらヒントやアイデアがあっても続ける意欲なんてとっくに消滅している。 ま そんなもんですね。
2026年5月18日月曜日
駅の構内の手ぬぐい屋
工事をしていて手ぬぐい屋が無かった。同じ場所で手ぬぐい屋が再開していた。私は季節の手ぬぐいを買い求めていた。通りかかった時アジサイの手ぬぐいが店頭に並んでいた。1本だけ買うつもりが4本別のデザインのアジサイを買ってしまった。アジサイのデザインがもう一つインパクトがなかった。けれど 小椋佳の 歌 を思い出して 4本も買ってしまった。その歌は アジサイの花を愛したあいつが死んだ という歌詞だ。 小椋佳はアジサイが好きかもしれないと思った。単にそれだけの理由で4本もアジサイデザインの手ぬぐいを買ってしまった。まあいいか。次回は何だろう? スイカかな。4季がなくなっていくなかでせめて手ぬぐいだけでも四季があればと思ってはちまきに私はしている。
デザインのインパクトがないのは 白いアジサイの花というか萼が無いからだとふと思った。
またまた 小椋佳の歌 真っ白な陶磁器を 飽きもせず 眺めては という歌詞を思い出した。
2026年5月17日日曜日
ふるさとは遠きにありて思うもの 室生犀星
歌 大阪で生まれた女 やさかい
を 歌って 思い出した。2つとも同じ思い。ふるさと離れたときから思う感覚だ。ふるさとでつらいことがあろうがなかろうが いったんふるさとを捨てて離れたものとして 抱く感覚ではなかろうか。 ふるさと 言う唱歌の3番目に名を挙げてふるさとに帰るという歌詞が出てくるが、私はあそこが歌えなかった。なお上げてふるさとに帰るなんてよっぽど脳天気なやつの歌だと思った。捨てたやつが帰れるはずがない。そう思うばかりだ。
NHKの最後に何を食べたいかを見て
私には忘れられないシーンがあります。ある大病院に努めている時です。私がみていた方ではないです。胃がんで胃が閉塞していた方です。家は魚の産地です。家族がやってきたみんなで狭い個室でサシミを食べていました。ご本人は手で刺し身をつかんでおいしそうに食べていました。 そのシーンがいつまでたっても忘れられません。
2026年5月16日土曜日
2026年5月15日金曜日
物忘れ と 本 仏教伝来 法藏館
何かに気づき投稿しようと思っていたが中身が思い出せない。
実習見学 ボランティア保険をかけるように言われたが
医師会B2会員 賠償責任保険であるので多額のお金を払っている。信濃町では民生児童委員の保険に入っている。中身が分からない。保険証は長野県信濃町にある。
世田谷区社協へ直接保険料を払うのか分からない。
やはり事務局に尋ねよう。
書くべきことを思い出した。
本 仏教伝来 法藏館 に書いてあったと思うが 伝来された方は 仏像が来たとか経典が運ばれたとか はっきり示されるが 伝えた方がその証拠がのこっていないのが常である。
とかいてあった。
一方 伝来された方にとっても 仏教の信者がたんに移住しただけかもしれないし 鑑真のようにサンガのメンバーで僧である可能性のある人かもしれない 。この場合具足戒を授けるためには複数の僧が必要となる。 その点大乗戒 菩薩戒であれば 具足戒ほど厳しくないかもしれない。そこはまだ勉強していない。
2026年5月14日木曜日
クロードミュトス
医療データの活用
これはかつて九州地方で企業と社会保険組合の間で利用され始めていた記憶がある。 治験 薬の販売計画患者予測など 社会保険組合が企業と契約を結ぶことによって 保険料の軽減 企業のコスト削減に貢献することがよそくされる。 また のまなくてもよい薬を飲むように仕向けられる可能性だってある。企業は利益を追求するものだ。
さて あなたならどうする。
小児のADHD向けの治療アプリ
来月 保険適用となるらしい。 医者が処方してスマホなどにインストールして 患者がゲーム感覚で使うらしい。 その論文は見ていないが たぶんそのアプリを使って ADHDのなにかの症状が改善したと言うエビデンスがあったということなのだろう。 いくつものバイアスがあるだろうにそれ以上のエビデンスが得られたのだろう。 不眠症向けのアプリも医師の処方で保険適用となるらしい。さてどうなることやら。こちらはアプリが生活習慣の改善の指示を出すらしい。 ふ~ん。
世の中 善意だけで回っているわけではない。
ごく一部のITの導入だと思っていたけれど かなり在宅医療 外来診療に IT技術が取り入れるらしい。 調査するべきことだと思う。医師がそれらの使い勝手についてどんどん意見を言う必要があると私は思っています。
追加です。
IPS 細胞を植え込むことを 薬として
認めらられたアムシェプリ 一人当たり5530万円。が保険薬として認められた。 パーキンソン病患者はアルツハイマー病の患者数より少ないがそれでもたくさんおられる。また iPS 細胞を 植え込むことが 他の疾患でも認められるでしょう。 モノクローナル抗体の薬はなんちゃらマブとして現在も多数保険薬となっている。 これからどんどん高額な医療は増えていくだろう。それに対して 保険組合や個人が 支払える額は限られる。 高くなったと言っても医療機関の儲けになるとは限らない。さて各疾患の診断単価 治療単価は際限なく上がっていく。 どうすればよいのでしょうか。 良くなるのは分かっていても高額なのでやめておこうとする方はこれからどんどん増えていくでしょう。また使いにくくすることによって治療対象者は限られていくでしょう。 そういうことがよいかどうか 長続きするかどうか 分からないですね。
武器輸出解禁
こんな重要なことあっという間に国会も通さず政省令や通達で通ってしまった。直ちに駆逐艦輸出対超高速ドローン無人機の輸出が決まってしまった。 まあ不戦と言っているが武器を輸出するとはあっという間に戦争のまんなかですね。そんなもんですね。アメリカ合衆国のように個人はピストルを持っていないが 手がつけられなくなるでしょう。
米中首脳会談
軍事 経済 外交 資源などさらに細分して 個々に見ていくというのもだいじですが。
いつの間にか 中国は アメリカ合衆国と対等であると 世界と中国国内に アピールできるようになりましたね。 中国もアメリカ合衆国も 超大国になってしまいましたね。
2026年5月13日水曜日
2026年5月11日月曜日
授業を聞いてふと思った
コード入門の講義
一つの楽曲でも
①楽譜を見て 自分自身の思い
②楽譜を見て 作曲者の思い
③曲を弾きながら クライアントの思い めっちゃ多数
同じ楽譜からでもいろんな曲となる。 その気持ちを分かって引かないととんでもなく違和感を聞いている人感じるはずだ。
アマポーラのメロディーだけを弾いていてそんな事をふと思った。
そのためには曲を楽譜見ないで弾けないといけない。
覚えてないと感情の変化についていけない。クライアントの顔を弾かないとだめだ。
Himari が先生の演奏を500回聞いたと言っていた。そういうことだ。
はっきりさせてよ
ふと 山口百恵の 歌った歌の歌詞を思い出した。
はっきりさせてよ これっきり などなど
瞬間で決める事が良い と 歌っている。中身の真偽より決めること が重要なのだ。
短い動画 切り取り画像 強烈な言葉
悲しみ 怒り 笑い 叫び 涙 血液 飛び散る汗
などなど 一瞬で 揺れる心を捉える 考える余裕を与えない 最初から白黒が決まっているような投稿 だ。 SNSや劇画の一場面のようだ。
そうか そういう事を利用すれば いいのだ。と 思った人 振り回された人が 多数の世の中なのだ。 と ふと 思った。
2026年5月10日日曜日
トランプ氏の考えや予測
ロシア ウクライナ戦争が終わり それを仲介したトランプ氏のノーベル賞とまで言っていた。イランとの戦争はすぐ終わると言っていたがいつまでたっても終わらない。この考えはどこから来ているのだろう。取り巻きか 本人か。
2026年5月9日土曜日
スマホやタブレットしか
コロナウイルス感染の広がりによって 人同士の目を合わせたつながりができない世代。
今は電車の中でもスマホの画面を見て安心している。一方ほかの人を見る力は育たなかったかもしれない。ほかの人が何をしたがっているのか 分からないし予想をつけようともしない。
今感染症が下火になって ほかの人と接することが許された。しかしそれはいびつで 極端に 近いか極端に離れているか かもしれない。
調査が必要かもしれない。
忘れられない雲の平
高校1年の時夏山縦走をした。富山県の折立というところから上高地まで。北穂高岳の大キレットは大きくそれ以後私は高い山が嫌いになった。それまでは学校の屋上からザイルで降りる訓練でも全く怖くなかった。 その縦走の中で平らな所でお花がきれいな雲の平が特に印象に残っている。今でも行きたいと思っている。 昭和女子大学の山岳部のオネイサン方がぐるぐる回っていたことや冬の雲の平で幽霊が出たなどと話してくれたのを覚えている。
2026年5月8日金曜日
風薫るを見ていて思い出した。
訪問看護指示書
医者として細かい指示を出す時 つい時間がなくめんどくさい時。
保清という言葉を使った。意外と簡単で 看護師がちゃんとしてくれることが分かった。
ということを思い出した。
ニュースの解説
解説の技術が進んだかも。 私にとって分かりやすくなった印象を持っている。 一方 解説対象が起きる現象が単純化したのかということも考えられる。 いずれにしても 予測がつけやすくなった。また 解説者が何を話すのかが 予想できるようになった。
再審請求の不服申し立て 検察の禁止 原則禁止
この原則という言葉 結構いい加減。 何も文句がないときは禁止 不服申立てはしない ということではあるが 検察が文句をしょっちゅう言っていると 不服申し立てが毎回となってしまう。
この原則というのは意外とクセモノなのだ。
NHK の報道は自民党内で十分審議をしたと言うイメージを国民に植え付けようと躍起になっているカモネギ。
中身より外堀を埋める手法は今後 よくつかわれる可能性あり。要注意だ。
2026年5月6日水曜日
町外れの公衆電話ボックスヘ
合宿所近くの 町外れの公衆電話ボックスヘ10円玉をいっぱいポケットに入れて 駆け込んでいた。あいつも同じ事をしていた。かける電話番号は同じだった。 今から思うと電話先にいる彼女は 長電話に2度も相手をしていたのだ。 どんな気持ちだっただろう。電話をかける 私もあいつも 彼女のことはちっとも考えず 自分がかけたいという欲望ばかりだったかもしれない。そんなことを ふと思った。
2026年5月5日火曜日
ある音楽療法士の言葉
介護施設の働き方改革によって 介護人の働く時間制限が科せられた。音楽療法士にある一定の時間を被介護人を任せられる。その間に別の業務ができる。だから 任せられる音楽療法士が来てくれると その施設は助かるのだ と 。音楽療法を行うという目的より 介護人の時間づくりの道具になっているのだと ぼやいていた。
かつてはヘルパー不足で 誰でもヘルパーとして働くことができた。そのうち 介護福祉士、初任者研修など ハードルを上げていった。そのうち 身分が確定され 給料がそれ相応払われた。そのうち設けたい経営者はブラック企業も生み出していった。これはいかんと厚労省は働き方改革と称し資格のあるものの給料を上げていった。 一方音楽療法士など国家資格でないものはいつまでも安い給料でよいことになった。それが 今の現状だ。
音楽療法士が国家資格にならないのが ひとつの原因だ。
社会保険診療報酬
社会保険診療報酬は殆どの医者の生活の糧だ。 病院勤めの若い医者が 開業して まず悩むのが 社会保険診療報酬だ。それで糧を得てはいるが 社会保険診療報酬を ごまかして 金を取りすぎる医者もたくさんいる。それにどう対処したらよいか悩むのだ。正確に診断をつけて 余分なお金はもらわないと考える医者がほとんどだが 中には詐欺をして病気でないのに病気の診断をつけて報酬を取るやからもいる。また別の若い医者は社会保険診療報酬という制度の改革をしようと考えるものもいる。病気になったら診療報酬を得るのではなく病気にならなかったら診療報酬が得られる制度に変える。つまりある一定の集団にたいしての有病率が低くなれば 報酬が得られる仕組みを考える。 もともと考える事がすきな医者なので 色んなアイデアが出ると思う。
2026年5月4日月曜日
2026年5月3日日曜日
粉モン 新たな局面
そば粉から作る そばがきは有名だが
それと同じ手法で 大麦の粉が行けることが分かった。コウセンとかはったい粉とかおチラシ粉と言います。
小麦粉もいけるかもしれませんがやめたほうが良いです。熱をとうさないと毒かもしれません。 もしかして米粉もいけるかもしれません。
味付けは好みですがポン酢がお手軽です。
2026年5月2日土曜日
お上の言う通りと思い始めたのは江戸の初期かな
いまの日本人気質の成立は江戸初期だと思った。寺請制度や武家諸法度など 江戸幕府は次々と新しい施策を打ち出していった。それらの施策は 人口増加の日本において合理的で 秩序を保つには役に立つと日本国民は思った。 それらによって お上の言う通り お任せしておけば良いんじゃないという 日本文化が形成されたのではないか。とふと思った。
2026年5月1日金曜日
木はそれぞれ成長速度が異なる
庭に植えた木々
それぞれの大きなる速さが異なる。花の咲く年齢も違う。焦ってみてもだめ。
はやいもの 桜 カエデ ドイツトウヒ マユミ オオデマリ
遅いもの ツツジ サツキ ナンテン
中国とアメリカ合衆国の間で
2つの大国の狭間で日本は生きていく覚悟が必要です。両国とも核兵器とICBM保有国です。核戦争は身の破滅ですので起こしません。それが核抑止の根本です。 日本はその狭間で生きているのです。両国を利用するしかないのです。核兵器を持って抑止力といったとこで 脅されてしまいです。武器を持たないというのも 簡単に侵略されてしまいます。核兵器を持たず 生き続ける知恵を出さなくてはならないのです。ウクライナ イラン スイスも ひとつの生き方として参考になるでしょう。 まだ答えは出ていません。しかし 1億人が住んでいる独立国家日本です。
