コード入門の講義
一つの楽曲でも
①楽譜を見て 自分自身の思い
②楽譜を見て 作曲者の思い
③曲を弾きながら クライアントの思い めっちゃ多数
同じ楽譜からでもいろんな曲となる。 その気持ちを分かって引かないととんでもなく違和感を聞いている人感じるはずだ。
アマポーラのメロディーだけを弾いていてそんな事をふと思った。
そのためには曲を楽譜見ないで弾けないといけない。
覚えてないと感情の変化についていけない。クライアントの顔を弾かないとだめだ。
Himari が先生の演奏を500回聞いたと言っていた。そういうことだ。
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