診断 治療 説明と同意と 分離して 医者をしている医者は心配になるかもしれない。
医者はそうやって お金をいただいて 生活しているが。
実際は 診断 治療 説明と同意は 手段 なのです。
実際は 主訴を解決することを 患者さんと一緒に楽しんでいるのです。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2018年9月27日木曜日
2018年9月25日火曜日
本 意識と脳 スタニスラスドゥアンス高橋洋訳 紀伊國屋書店
AI IT化 が 進み始めた頃。
個人情報保護法も施行されたあと。
東山で 社会福祉法人 行政 医師会 などで あるプロジェクトを進める会議が開かれた。グチャラグチャラ いっていた。わたしは その時 意識 という 流行り始めた 言葉を思い出した。 スイッチを押すのは誰やねん。と質問した。 ある 中年の婦人が 私です。と 答えた。 そのプロジェクトが進むと 思った。
個人情報保護法も施行されたあと。
東山で 社会福祉法人 行政 医師会 などで あるプロジェクトを進める会議が開かれた。グチャラグチャラ いっていた。わたしは その時 意識 という 流行り始めた 言葉を思い出した。 スイッチを押すのは誰やねん。と質問した。 ある 中年の婦人が 私です。と 答えた。 そのプロジェクトが進むと 思った。
2018年9月23日日曜日
本 哲学のヒント 藤田正勝 岩波新書
10月からの哲学の講座をとった。
その教科書が 哲学のヒント だ
こんな人がこういった こんなことも人間は行う。たいていの事が決められたものでない 考えていきましょう。今 哲学をしましょう が 流行っている。結論はそんなところなので 面白くないかもしれない。しかし 前金を 払っているので 楽しもうと思っている。
今まで仏教の勉強をしてきた。宗教も科学も 一般化 して 何もかもに当てはまる 真理に近づこうとしている。
哲学も科学のひとつで 同じところに 近づくと思っていた。だが 美 芸術の分野は 一般化せず 独創性が重んじられている。絵画は同じ絵は一枚しかなく贋作は 一挙に価値が下がる。文学は文字言語に置き換えられているので あるていど一般化できる。音楽は再生できるが 同じ演奏は1回しかない。写真は 元々プリント 今は
画像にしないと みられない。 再現なく 同じものを 見ることができる。 さらに 画像処理によって 美を抽出し 違う画像に美を加えることも可能になってきた。 と 考えると 美も一般化できるものかもしれない。
その教科書が 哲学のヒント だ
こんな人がこういった こんなことも人間は行う。たいていの事が決められたものでない 考えていきましょう。今 哲学をしましょう が 流行っている。結論はそんなところなので 面白くないかもしれない。しかし 前金を 払っているので 楽しもうと思っている。
今まで仏教の勉強をしてきた。宗教も科学も 一般化 して 何もかもに当てはまる 真理に近づこうとしている。
哲学も科学のひとつで 同じところに 近づくと思っていた。だが 美 芸術の分野は 一般化せず 独創性が重んじられている。絵画は同じ絵は一枚しかなく贋作は 一挙に価値が下がる。文学は文字言語に置き換えられているので あるていど一般化できる。音楽は再生できるが 同じ演奏は1回しかない。写真は 元々プリント 今は
画像にしないと みられない。 再現なく 同じものを 見ることができる。 さらに 画像処理によって 美を抽出し 違う画像に美を加えることも可能になってきた。 と 考えると 美も一般化できるものかもしれない。
2018年9月21日金曜日
iPS細胞 私の理解
1細胞分裂の能力がある
2細胞質も核も分裂するが 染色体は分裂する前とした後で染色体の数 遺伝子の量は変わらない
3分裂し分化する能力をもつが それは 誘導された特定の部位にある遺伝子が特定の量だけ 働くことによる。誘導によって 決められ分裂は つねに 何らかの形で制御されている。癌細胞ではない。
という私の理解。
したがって 男のiPS細胞 女のiPS細胞が区別される。ヒトには性染色体がある。ただし性の表現型はすべて性染色体に依存しているわけではない。 女性の表現型で男性の性染色体をもったヒトもいる。
2細胞質も核も分裂するが 染色体は分裂する前とした後で染色体の数 遺伝子の量は変わらない
3分裂し分化する能力をもつが それは 誘導された特定の部位にある遺伝子が特定の量だけ 働くことによる。誘導によって 決められ分裂は つねに 何らかの形で制御されている。癌細胞ではない。
という私の理解。
したがって 男のiPS細胞 女のiPS細胞が区別される。ヒトには性染色体がある。ただし性の表現型はすべて性染色体に依存しているわけではない。 女性の表現型で男性の性染色体をもったヒトもいる。
今風の学習法 写真を例に 2
前回の学習法によって 被写体を思ったように表現できるようになったとしよう。 これは アマチュアの 上級者レベルである。この後は1 なにかの形にして表現して人に見せる
2 被写体の本体を追求する
3 撮りたい 表現したいものや 思想を研究していく
4 広告や注文主の意図する写真を提供する
など 職業や研究として写真を撮る。
これらは 写真家自身の問題であって 誰もの共通の学習法があるわけではない。
2 被写体の本体を追求する
3 撮りたい 表現したいものや 思想を研究していく
4 広告や注文主の意図する写真を提供する
など 職業や研究として写真を撮る。
これらは 写真家自身の問題であって 誰もの共通の学習法があるわけではない。
今風の学習法 写真を例に
私は Google Amazon Facebook Canonのユーザーで 開発者ではない。けれど その考え方は普段の生活に大変やくにたっている。かってにそう思っているだけかも知れないが。いかは私の妄想です。
Googleは最初はweb上の検索ソフトだけの会社だった。それはそれまでのキーワードと会社に蓄積したwebページ上のワードの比較を使っていた。 しかしGoogle検索はリンクを数える方式だった。指数関数的に検索数が増え速さも増した。ホームページを作って見てほしいと思った場合 キーワードをたくさん埋め込む方法から 人気のほかのページからリンクされやすいように つくるようになった。 リンクがリンクを呼ぶ 閲覧が閲覧を呼ぶ いいねがいいねを呼ぶ いいねしてフォロー。写真をみていいね 少し変えていいね 。インスタ映え。少しずつ 意志を反映し 意志を傾ける方法を探しながら 次第に意志の強さが増しさらいに反映されていく。そんな学習法が今風学習法だ。それを写真の学習で述べる。
かつては写真雑誌に投稿しプロの指導を受けまたとって投稿。そんなやり方であったかも知れない。今は写真がネット 雑誌に あふれている。そして 以外と何遍もみたい 飾っておきたい 写真が少ない。ライトアップや青色ダイオードがはやった。一回目は美しいと思うが 何遍もみたいとは思わない。それはなぜかわからないは 自分の好みは そうだ。私は自分の好みの写真を撮りたいと思っている。インスタ映えする写真を撮りたいと思う人は何遍も投稿すれば どれが映えてどれが映えないかわかってくる。それはそれでよいと思う。私は私好みの写真を撮るためには 自分の撮った写真にいいねをしたり しなかったりを繰り返せばよい。写真を撮っているうちに好きな写真家の写真を真似る。自分の好きな写真はここを強調した写真だとか わかってくる。強調する要素もいろいろだ。解像度。iso。f.シャッター スピード。フォーカスの位置 フォーカスの合う範囲。色温度。カメラの画像データソフト色のバランスやデータのレンジ。表示パソコンやディスプレイの癖。カメラの操作性。自分の体とカメラと重力の位置関係。とればとるほど それらの変化と自分の好みの関係がわかってきて さらに 好みの写真に近づくようにシャッターが押せる様になる。以上がわたしの写真術学習法である。 ふと 思い出した。
学生時代ボードを漕いでいた。
そのときの標語
thinking and rowing
今時のAI
deep learning
Googleは最初はweb上の検索ソフトだけの会社だった。それはそれまでのキーワードと会社に蓄積したwebページ上のワードの比較を使っていた。 しかしGoogle検索はリンクを数える方式だった。指数関数的に検索数が増え速さも増した。ホームページを作って見てほしいと思った場合 キーワードをたくさん埋め込む方法から 人気のほかのページからリンクされやすいように つくるようになった。 リンクがリンクを呼ぶ 閲覧が閲覧を呼ぶ いいねがいいねを呼ぶ いいねしてフォロー。写真をみていいね 少し変えていいね 。インスタ映え。少しずつ 意志を反映し 意志を傾ける方法を探しながら 次第に意志の強さが増しさらいに反映されていく。そんな学習法が今風学習法だ。それを写真の学習で述べる。
かつては写真雑誌に投稿しプロの指導を受けまたとって投稿。そんなやり方であったかも知れない。今は写真がネット 雑誌に あふれている。そして 以外と何遍もみたい 飾っておきたい 写真が少ない。ライトアップや青色ダイオードがはやった。一回目は美しいと思うが 何遍もみたいとは思わない。それはなぜかわからないは 自分の好みは そうだ。私は自分の好みの写真を撮りたいと思っている。インスタ映えする写真を撮りたいと思う人は何遍も投稿すれば どれが映えてどれが映えないかわかってくる。それはそれでよいと思う。私は私好みの写真を撮るためには 自分の撮った写真にいいねをしたり しなかったりを繰り返せばよい。写真を撮っているうちに好きな写真家の写真を真似る。自分の好きな写真はここを強調した写真だとか わかってくる。強調する要素もいろいろだ。解像度。iso。f.シャッター スピード。フォーカスの位置 フォーカスの合う範囲。色温度。カメラの画像データソフト色のバランスやデータのレンジ。表示パソコンやディスプレイの癖。カメラの操作性。自分の体とカメラと重力の位置関係。とればとるほど それらの変化と自分の好みの関係がわかってきて さらに 好みの写真に近づくようにシャッターが押せる様になる。以上がわたしの写真術学習法である。 ふと 思い出した。
学生時代ボードを漕いでいた。
そのときの標語
thinking and rowing
今時のAI
deep learning
2018年9月18日火曜日
スポーツ界ではパワハラ事件が止まらない。
ちまたでは親が子供に毎日パワハラを行っている。
事件になっている一流スポーツ選手は 家ではパワハラを受けていなかったから 一流になれたのではないかと思う。
親でもコーチでもからパワハラを受けると 一流には なれないと 思う。
事件になっている一流スポーツ選手は 家ではパワハラを受けていなかったから 一流になれたのではないかと思う。
親でもコーチでもからパワハラを受けると 一流には なれないと 思う。
登録:
投稿 (Atom)