2026年8月4日火曜日

オリビアを聴かないで

 18歳の君より100倍美しい

今夜の君はWonderful tonight より100倍美しい

世界中の花屋を探してカトレアを届けるよ

夜更けの電話はしないよ  今は メールだよ

だから オリビアを聴かないで


またくっだらない 歌詞を作った クレイ爺

もひとつ 前に作ったものもついでに


夏山先生の歌を作ってみました。 深夜のジャズ・バーから アルトサックスケースを肩から下げて帰っていったレディ 君は 17歳のころ ペチャンコのカバンを下げて 電車に乗っていた少女だった。 そう 小さいノートにぎっしり書いていた17歳の少女 ジャズ・バーではSADEの歌を歌いアルト・サックスを鳴らしていた。 深夜の駅のカフェ パソコンのキーボードを打っていたわたしの目に アルト・サックスケースが見えた。

もう一つ


君がポーズを決めている。

想像するだけで 私の心はあたたかい。雪が2m降ったときでも

マイナス15度のときでも 私は心があたたかい。

オレンジのドレスが歩いている 一茶ストリート

オレンジのドレスが渡っている。  黒姫駅の桟橋

オレンジのドレスがポーズを決めている。 野尻湖の波間。

霧の中でも 私には ハッキリ見える。

白内障になっても 私はとても幸せだ。

風に吹かれて 信濃町

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