2026年1月11日日曜日

高校の定員内あるにも関わらず不合格

 高校は大多数が行くようになったとはいえ 義務教育ではない。 不合格があっても当たり前だと思う。学ぶ機会が奪われるという意見もあるが 義務教育ならばそう言える。高校の学校の授業は受けたくないと思う若者も多いはずだ。もっと若い間に学校では学べないことを勉強したいと思う若者はいるはずだ。また不合格者がいることで 勉強にも身がはいるというものだ。教育を受ける権利を高校までに広げるにはそれなりの理由がいる。

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