関西でバカ受けのコマーシャル。551の蓬莱。
ある時 ない時。 ある時は みんな笑顔
ない時は 画面が急に水色にかわり 冷たい汗が顔などにしたたる強烈な画面だった。
ふとそれを思い出した。中間が多いとそのコマーシャルはうけるが ない時の人が多くなると そのコマーシャルは身につまされ 全く受けないと思う。
現在衆議院議員総選挙の準備で各党忙しい。 今はそのない時の人が多い時代かもしれない。 お財布の中身ばかり気にしないと食っていけない状況に多くの人が劣っているように思う。自民党政権も食料品の消費税率を言い出した。そうしないと票が取れないのだ。ない時は他人の財布の中身が気になるのだ。 世の中 空前の音楽ブームではあるが 音楽ではお腹がふくれないと思う人が大半なのだ。551の蓬莱を家に買って帰る時代になってほしいが 決して簡単ではない。
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