つんどくではあるが 長野県信濃町の本部屋には その時々に買い集めた本当とCDなどがいっぱいある。2拠点生活をしていて 困る。読みたい本が そのどちらかにしかないのである。本は重く 簡単には移動できないしあの時買ったあの本に載っていてあの人が言っていたなどと思ってもすぐに本が出てこないのだ。それにどこに何が書いていたかなどは結構間違えて記憶しているのだ。ほんの色もすっかり忘れている。そこを読んだかも忘れている。 そんな事を思うと2拠点生活は辛い。 近所の98歳ぐらいの方が亡くなって取り壊しが半年ぐらいして始まったが 明日は我が身 と思って私は見ていた。
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