2025年8月8日金曜日

中島みゆき 問題集

 CDを持ち運びができようApplemusicにいれている。ふと中島みゆきの問題集と言うCDが耳に止まった。中島みゆき自身の作詞作曲ではある。 歌い方はけっこう叫んでいる。リズムやアレンジは昔風ではある。 ふと思った。1,フォークソングやロック初期のジャズで見られたような叫んで聴いてほしいこと 2,音楽の美しさ言い換えると芸術性 その2つ が 曲にまとまってきたのではないだろうか。

問題集は感じていることの問題と上に挙げた2つ合併を解くと言う問題の2点があるのではなかろうか。とふと 思った。 

2025年8月7日木曜日

防災

 考え方 3つ

1100年起きなかったことが 101年めに 起きる 起きない

2起きた時に 助かりたい どうでも良い

3 人から見て 判断が 正しいか 正しくないか

この3つを押さえないといけない。 災害時 数少ない資源をいかに 使うか。が 問題となるのだ。

私が留年した理由

 1 ずっと現役できた。ゆっくりして人間の幅を作りたかった

2 電気生理学で落としたが どうしてもそこがわからなかったので ほんとにわかりたかった。 たくさんの化学式や偏微分も理解したかった。

3燃え尽き症候群にはなりたくなかった。

日本のフォークソングの衰退について

西岡たかしは独自の時代を読み取りながら曲を作り詩を描く才能を持っていた。ある程度でその源泉は枯れてしまうので 保養期間が必要だった。それ以外の人 吉田拓郎などは かなりに才能を持っており 世の中で感じていたいた事を表現していたが 次第に巧妙さ故に 表現が先走っていった。風刺やプロテストやどうしようもない叫びなどは 捨てていった。 ほかの歌謡曲でも多くはそのような歌であり 境目がなくなっていったのだ 。 それぞれの才能を求める人が増え ジャンルはこだわらなくなっていったのだと思う。 商業べースはそれをたくさん利用した。 そのうち 受ける美しい歌だけが残っていったのだ。 そういう時代が長く続いたのかもしれない。 現代も 各人が表現する手段も自前ででき 広く受けるより 一部で受ける方が良いとされてきたのだ。

2025年8月5日火曜日

首長を選ぶ

 伊東市の首長が辞める辞めないでもめている。

政策 政党 人物 の 3つ 私は選んでいる。なかなか事実がほかから見るとわかりにくい。しかし人物。これはうそつきかそうでないかということだ。報道を見る限りは嘘を付いているかもしれない。

2025年8月3日日曜日

ほんとにたくさんの情報ですね~。お腹いっぱい。

 SNS テレビ 新聞 などなど 二次的三次的 単なる受けたいため などなど いっぱい情報に溢れていますね。みなさんどうされていますか。 なるだけ 真偽を確かめたいと思ってはいますが 簡単ではありません。めんどくさくってつい いいね ボタンを押してしまいます。はてさてどうしたものか 。ゆっくり本だけを読んで考えている方もおられるかもしれません。 また SNSの書き込みにすぐにのって 拡散したくなる方もおられるかもしれません。 ほんとにはてさて。です。

2025年8月1日金曜日

フォーライフレコードから国立音楽院

 小室等上條恒彦らの六文銭と吉田拓郎の歌は全く違う。世の中は吉田拓郎の歌を歓迎した。軽薄短小という言葉も流行りました。まあその後すぐに衰退した。 上條恒彦らの歌は 一見明るく豪華ではあるが 世間にはあまり受け入れられてはいない。そこら辺に日本のフォークソングの問題点がある。と思うようになった。