2025年4月18日金曜日

ミキシングのお試し授業で

 ハードによるミキシングかと思っていたが すべてソフトによるものだった。applemini上で動くソフトウェアだった。そのことには触れずハードの話は一言もなかった。

今はこんなものなのだ。

2025年4月14日月曜日

今日の感覚

 色々感じることが多い

1 音楽 クールからホットに。 ホットはわかりやすくのりやすい。

2 アメリカ経済  お主も悪やのう という企業多いかも。 トランプ大統領 マスク氏もそうかも。

2025年4月9日水曜日

認知症と音楽療法

 認知症の方を理解する上で2つの障害が存在する。それは1本体部分これは認知障害 特に物忘れ。記憶の障害である。

2は周辺症状だ。これは1に伴う感情の変化 悲しみ 怒りときに凶暴になったりする。これは 変化し 特に周りの人が気づきやすい。慌てておくすりを投与したりする。精神安定剤など。一見効いたように見える。ダラダラと使うと人格の変化が見られてくるので 使うのは一時的にしたいものだ。

さて音楽療法は1に効くのか2に効くのか 両方に効くのか。 私は2だと思っている。2に効くことによって1の進行を抑える可能性を持っている。が1に直接効くものではないと 今のところ思っている。

2025年4月6日日曜日

大国

 定義は難しいが 意味が どんどん変わってきているように思う。冷戦以前はなんでももちあわせていればオールマイティが 大国だった。第二次世界大戦後のアメリカ合衆国が典型だった。経済力 軍事力 資源 人口 科学技術 農産物食料、人々の生活や文化に対する自負(自分たちが世界一だと思う事) において 大国だと思っていた。 しかし ソ連の崩壊 共産主義国家の異常性、人口増加に対する農業ナショナリズムの強調、インド・パキスタンなどの核保有国の増加、イスラエル軍の局地戦争 ロシアのウクライナへの侵攻、中華人民共和国の人口を背景にした世界進出、などによって 大国がオールマイティでなくても良いという 考えが もたらされた。

 それらオールマイティではなくて 1つの項目を持っていれば 旧大国を崩せると言うことが分かってきた。 そこででてきたのが トランプ政権のブロック経済政策だ。

 現在経済力貿易関税の事でもちっきりですが もっと冷静に考えてみよう。


2025年4月3日木曜日

映画音楽の手法

 映画は語る部分とそうでない部分がある。漱石は小説の中で対話を通して登場人物に 自身の対立する気持ちを語らせている。 バッハは神や人が語る部分を 4とか3という数字を割り当てて 語らせている。マイ・フェア・レディでは 言語学者の賭けによって偶然起こるものと人が表現する 愛 を 対比させながら ミュージカルが進んでいく。 バーンスタインはウェストサイドストーリーで対立する気持ち2つの不良グループを音楽で表現している。その中で 歌 マリアは その2つのグループの対立を表現する場で流れてくる。実際の絡み合いを音楽での絡み合いとして表現している。

 そのように表現する力を 音楽に持たせている。

2025年4月1日火曜日

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jackie

本 JSバッハ 礒山 雅著 講談社現代新書 1025

 この本を読んでいて ふと思った。家内からよく言われたこと。

「よく目」

この礒山さんはよく目でバッハを見ている。