不自由な生活を強いられていると
感じている人が多い。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためにはしかたないと大半の人はかんがえている。
不自由な生活は感染のずっと前からはじまっていた事をお気づきだろうか。
子どもたちに希望のある世界を見せることができると思っていただろうか。
よく考えてみよう。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2020年5月7日木曜日
2020年5月5日火曜日
第ⅳ相試験フェーズ4 臨床医がどう薬と向き合うか。
薬の勉強前回第Ⅲ相試験試験までお話ししました。
再度掲載します。
暇な人へ お薬のお勉強
新型コロナウイルス感染症のお薬 色々報道されているので 皆さん 声が大きい方のお薬はやく使ってくれ と 望んでおられると思いますが、それは間違いのことが多いです。
既に発売されたお薬について アビカンなど
お薬が開発され実際に販売されるまでに 様々な 過程が必要です。
すでに販売されているお薬は
医薬品の安全性を調べる試験(単回投与毒性試験、反復投与毒性試験、生殖発生毒性試験、癌抗原性試験、感作性試験、局所刺激性試験、遺伝毒性試験)がすんでいます。
副作用を予測する試験(薬物動態試験)がすんでいます。
臨床試験 第一相試験 フェーズ1 (人での吸収、分布、代謝、排泄、有害事象、副作用を調べる) が すんでいます。
第2相試験 フェーズⅡ 少数例の患者に投与 有効性、安全性、薬物動態の検討する。
これは すんでいません。 対象患者が異なります。病気のどの状態に有効なのかも不明です。 現在 新型コロナウイルス感染症の患者に対して 既存の薬を投与しているのは この段階と考えて良いでしょう。
第Ⅲ相試験 フェーズⅢ 検証的試験 大規模臨床試験です。有効性の検証 安全性の検討を目的とします。 これは他施設、時には多国間で行われます。デザインも難しく、お金も非常にかかります。
いま色々な薬が候補に上がっていますが 新型コロナウイルス感染症と言う病気のどの病態に対して効果があるのか 不明です。フェーズⅡを手探りの段階で行っていると言って良いでしょう。
例えば 新型コロナウイルスの人の体の中での量を減らす、ウイルスの侵入を防ぐ、上気道感染から肺炎になるのを防ぐ、間質性肺炎の悪化を防ぐ、間質性肺炎に対して起きる過剰な免疫反応を抑える、軽症から重症化しないようにする、重症化しても死ななくする、肺の機能の悪化を抑えたり、回復したりする、などなど 色々なところに それぞれのお薬が関わってくると想像しながらフェーズⅡを行っていると思われます。
一般によく使われる市販の風邪薬の漢方薬 葛根湯と小青竜湯について見てみましょう。
2つとも風邪薬ですが全く使われ方が違います。
葛根湯は 風邪のひき始めゾクゾク寒気がする時に使います。
小青竜湯は ひき始めと言うよりより くしゃみや鼻水が沢山出て困る時に使います。
新型コロナウイルス感染症は 風邪症状で治ってしまう方もおられます。風邪症状なくいきなり間質性肺炎を起こす方もおられます。味覚障害、嘔吐、下痢症状の方もおられます。
薬が効くと マスコミが騒いだり、SNSで拡散していますが 何にも知らない人が大声を出しているだけです。振り回されないようにしましょう。
レムデシベル は 日本 シンガポール アメリカ合衆国で 他施設、多国間で 新型コロナウイルス感染症の なにか に 対する 第Ⅲ相試験が 行われていたはずです。
第Ⅲ相試験はメーカーと 超有名大学教授や学会会長歴任者などが 中心、コーディネーターなどをして行う試験です。100億円や200億円はかかると思います。今どうなっているかは 中心人物でないとわかりません。 そして規制当局の審査を受けて 官報に載り医薬品として販売が可能となります。 この審査が通らないと莫大な損失となるのでメーカーは必至です。大変綿密な計画を立て 必ず審査が通るような証拠を出します。
その様な経過をたどって 発売されると MRは臨床医に宣伝をしてお薬を売り込みます。きれいなパンフレットも作成します。講演会、勉強会がホテルで繰り広げられます。
勉強好きでない臨床医は 論文は読まず、パンフレットと講演会、とMRの印象で お薬を買い使い始めます。
そこで行われるのが第ⅳ相試験フェーズ4です。製造販売後の臨床試験です。 臨床医は多様な患者に投与します。 第Ⅲ相試験では検出できなかった 有害事象や副作用が出ることもあります。これはメーカーを通してあるいは直接厚労省に報告します。私は内科医だったのでたくさんのお薬を使いました。 薬の効能書きに書いてない副作用の経験しました。 それらは 薬と関連していると認められると、効能書きに追加されます。 私は2回 自分の経験したことが効能書きに追加された と 思っています。 臨床医は第Ⅲ相試験の様にダブルブラインドをやるわけにはいきません。 しかし、1例1例大切に 患者さんの 反応を 見ます。 時系列で見て行くと ある所見が 薬と関わっているのではないかと 気づくもんです。 いい加減に 見ている医者は気づかないと思います。
時には生死に関わる所見が出てきたりその頻度が報告されていたこととは違っていたりすると すぐりイエローカードが出されます。 アホな医者で、イエローカードを無視して薬を使っている方もおられます。
時にはあまりの副作用で販売が1ヶ月ほどで中止となる薬もあります。 でも 第Ⅲ相試験で使ったお金を 既に取り戻してしまっているメーカーもありました。
お薬は 高額で 一般の人には信じられないくらいの お金が動く世界です。
再度掲載します。
暇な人へ お薬のお勉強
新型コロナウイルス感染症のお薬 色々報道されているので 皆さん 声が大きい方のお薬はやく使ってくれ と 望んでおられると思いますが、それは間違いのことが多いです。
既に発売されたお薬について アビカンなど
お薬が開発され実際に販売されるまでに 様々な 過程が必要です。
すでに販売されているお薬は
医薬品の安全性を調べる試験(単回投与毒性試験、反復投与毒性試験、生殖発生毒性試験、癌抗原性試験、感作性試験、局所刺激性試験、遺伝毒性試験)がすんでいます。
副作用を予測する試験(薬物動態試験)がすんでいます。
臨床試験 第一相試験 フェーズ1 (人での吸収、分布、代謝、排泄、有害事象、副作用を調べる) が すんでいます。
第2相試験 フェーズⅡ 少数例の患者に投与 有効性、安全性、薬物動態の検討する。
これは すんでいません。 対象患者が異なります。病気のどの状態に有効なのかも不明です。 現在 新型コロナウイルス感染症の患者に対して 既存の薬を投与しているのは この段階と考えて良いでしょう。
第Ⅲ相試験 フェーズⅢ 検証的試験 大規模臨床試験です。有効性の検証 安全性の検討を目的とします。 これは他施設、時には多国間で行われます。デザインも難しく、お金も非常にかかります。
いま色々な薬が候補に上がっていますが 新型コロナウイルス感染症と言う病気のどの病態に対して効果があるのか 不明です。フェーズⅡを手探りの段階で行っていると言って良いでしょう。
例えば 新型コロナウイルスの人の体の中での量を減らす、ウイルスの侵入を防ぐ、上気道感染から肺炎になるのを防ぐ、間質性肺炎の悪化を防ぐ、間質性肺炎に対して起きる過剰な免疫反応を抑える、軽症から重症化しないようにする、重症化しても死ななくする、肺の機能の悪化を抑えたり、回復したりする、などなど 色々なところに それぞれのお薬が関わってくると想像しながらフェーズⅡを行っていると思われます。
一般によく使われる市販の風邪薬の漢方薬 葛根湯と小青竜湯について見てみましょう。
2つとも風邪薬ですが全く使われ方が違います。
葛根湯は 風邪のひき始めゾクゾク寒気がする時に使います。
小青竜湯は ひき始めと言うよりより くしゃみや鼻水が沢山出て困る時に使います。
新型コロナウイルス感染症は 風邪症状で治ってしまう方もおられます。風邪症状なくいきなり間質性肺炎を起こす方もおられます。味覚障害、嘔吐、下痢症状の方もおられます。
薬が効くと マスコミが騒いだり、SNSで拡散していますが 何にも知らない人が大声を出しているだけです。振り回されないようにしましょう。
レムデシベル は 日本 シンガポール アメリカ合衆国で 他施設、多国間で 新型コロナウイルス感染症の なにか に 対する 第Ⅲ相試験が 行われていたはずです。
第Ⅲ相試験はメーカーと 超有名大学教授や学会会長歴任者などが 中心、コーディネーターなどをして行う試験です。100億円や200億円はかかると思います。今どうなっているかは 中心人物でないとわかりません。 そして規制当局の審査を受けて 官報に載り医薬品として販売が可能となります。 この審査が通らないと莫大な損失となるのでメーカーは必至です。大変綿密な計画を立て 必ず審査が通るような証拠を出します。
その様な経過をたどって 発売されると MRは臨床医に宣伝をしてお薬を売り込みます。きれいなパンフレットも作成します。講演会、勉強会がホテルで繰り広げられます。
勉強好きでない臨床医は 論文は読まず、パンフレットと講演会、とMRの印象で お薬を買い使い始めます。
そこで行われるのが第ⅳ相試験フェーズ4です。製造販売後の臨床試験です。 臨床医は多様な患者に投与します。 第Ⅲ相試験では検出できなかった 有害事象や副作用が出ることもあります。これはメーカーを通してあるいは直接厚労省に報告します。私は内科医だったのでたくさんのお薬を使いました。 薬の効能書きに書いてない副作用の経験しました。 それらは 薬と関連していると認められると、効能書きに追加されます。 私は2回 自分の経験したことが効能書きに追加された と 思っています。 臨床医は第Ⅲ相試験の様にダブルブラインドをやるわけにはいきません。 しかし、1例1例大切に 患者さんの 反応を 見ます。 時系列で見て行くと ある所見が 薬と関わっているのではないかと 気づくもんです。 いい加減に 見ている医者は気づかないと思います。
時には生死に関わる所見が出てきたりその頻度が報告されていたこととは違っていたりすると すぐりイエローカードが出されます。 アホな医者で、イエローカードを無視して薬を使っている方もおられます。
時にはあまりの副作用で販売が1ヶ月ほどで中止となる薬もあります。 でも 第Ⅲ相試験で使ったお金を 既に取り戻してしまっているメーカーもありました。
お薬は 高額で 一般の人には信じられないくらいの お金が動く世界です。
2020年5月2日土曜日
無作為抽出 前向き試験
私の検査方法を検討するデザインです。
胸部CT検査における感染早期から新型コロナウイルス肺炎に特徴的な所見が見られ、また重症化を予測できる所見も得られるようになってきた。 新型コロナウイルス肺炎に対する検査としての感度も80% 特異度も70%ぐらいという方もおられる。PCR検査の問題点について前のFacebookで述べたとおりである。 以下に示すのはそれらを科学的に明らかにする試験である。 何人N数をどれだけにするか、検査の間隔、観察期間にするかは 統計学推計学の専門家の方に相談したい。
開始1日 4日 7日 10日 13日 16日 19日 22日 25日
日本列島に住む人 から N人を無作為に選ぶ。
1日目から 25日目まで 9回 N人の方に M種類の検査を行う。
m1:PCR検査
m2:咳
m3:発熱
m4:胸部CTx所見
m5:あるメーカーの抗体検査キット
・
・
・
mM:ある検査
day1: m1 negative m1 positive
m2negative A2/1 B2/1
m2positive C2/1 D2/1
day1: m1negative m1positive
m3negative A3/1 B3/1
m3positive C3/1 D3/1
day1: m1negative m1positive
mMnegative AM/1 BM/1
mMpositive CM/1 DM/1
day25: m1negative m1positive
m2negative A2/25 B2/25
m2positive C2/25 C2/25
day25: m1negative m1positive
mMnegative AM/25 BM/25
mMpositive CM/25 DM/25
胸部CT検査における感染早期から新型コロナウイルス肺炎に特徴的な所見が見られ、また重症化を予測できる所見も得られるようになってきた。 新型コロナウイルス肺炎に対する検査としての感度も80% 特異度も70%ぐらいという方もおられる。PCR検査の問題点について前のFacebookで述べたとおりである。 以下に示すのはそれらを科学的に明らかにする試験である。 何人N数をどれだけにするか、検査の間隔、観察期間にするかは 統計学推計学の専門家の方に相談したい。
開始1日 4日 7日 10日 13日 16日 19日 22日 25日
日本列島に住む人 から N人を無作為に選ぶ。
1日目から 25日目まで 9回 N人の方に M種類の検査を行う。
m1:PCR検査
m2:咳
m3:発熱
m4:胸部CTx所見
m5:あるメーカーの抗体検査キット
・
・
・
mM:ある検査
day1: m1 negative m1 positive
m2negative A2/1 B2/1
m2positive C2/1 D2/1
day1: m1negative m1positive
m3negative A3/1 B3/1
m3positive C3/1 D3/1
day1: m1negative m1positive
mMnegative AM/1 BM/1
mMpositive CM/1 DM/1
day25: m1negative m1positive
m2negative A2/25 B2/25
m2positive C2/25 C2/25
day25: m1negative m1positive
mMnegative AM/25 BM/25
mMpositive CM/25 DM/25
2020年5月1日金曜日
川に魚がみつからず、田んぼに虫がすくない。柏原町区誌を見てみた。
p105 昭和1桁生まれの方の小学校時代について書いている。昭和10年台前半とおもわれる。
秋のイナゴとりは 学校授業の延長 イナゴの一番多いのは五輪堂あたり。(いつもわたっている踏切に五輪堂踏切とかいてある)
さらに、
鳥居川で帰路足をながれのなかに浸したり、石をひっくり返して、イワナやカジカを追った経験は、今では貴重な体験の一つとして記憶に残っている。
昭和10年ごろは イナゴ、イワナ、カジカが たくさんいたと思う。
秋のイナゴとりは 学校授業の延長 イナゴの一番多いのは五輪堂あたり。(いつもわたっている踏切に五輪堂踏切とかいてある)
さらに、
鳥居川で帰路足をながれのなかに浸したり、石をひっくり返して、イワナやカジカを追った経験は、今では貴重な体験の一つとして記憶に残っている。
昭和10年ごろは イナゴ、イワナ、カジカが たくさんいたと思う。
マスク
マスクに対する理解が必要。
テレビでマスクがミストが跳び散るのを妨げたり、エアロゾルの拡散を抑えたりする映像を見せられて マスクは感染の広がりを抑えることができる大切な道具だと思っている方が多い。世界中でマスクをしていない人は非難されている。
一方 マスク装着は感染の広がりを60%抑えることができたという報告もあったようにも思う。
マスクと人、感染症、の 関係をどうかということを考えてみよう。
1、マスクは上気道の空気抵抗を高めている。鼻や口を塞ぐと息苦しい。息をするのにマスクは邪魔だ。呼吸するのに力がいる。 元気は大人はそれで良いが、肺や心臓や筋肉が弱っている人に 上気道の空気抵抗を高めたらどうなるでしょう。力が尽きてしまうでしょう。マスクをしてない時でも努力をして呼吸している方もおられます。その方にマスクを装着させたらどうなるかはわかるでしょう。
2、咳のある人にマスクをしたらどうなるでしょう。咳は気道にたまった痰やゴミを吐き出す動作です。胸膜や、咳中枢に刺激があるときにも咳は起こります。この新型コロナウイルス感染症の初期の段階での咳は後者の方かもしれません。しかし、病態が進むに従って痰やゴミを吐き出す動作に変わって行くはずです。マスクをすると出したいものも出せないということになります。病気が早く進みます。 さらに痰やゴミには細菌が増殖しやすくウイルス感染と細菌感染が加わってくることになります。
3、医者が装着しているN95マスク 体外のエアロゾルを遮断して気道から体内に入って来ないようにしています。 これをつけて長い作業はできません。息苦しいのです。すぐ疲れます。 ボーとして正しい判断もできないかもしれません。そんな状態は感染しやすく、感染すると悪化しやすいと思いませんか。マスクの性能が良いので、いったん気道内にウイルスが入ってしまうと出て行かないかもしれません。
4、マスクは息苦しい。子供はマスクはしてもすぐに外してしまいます。気道の力は大人ほど強くないのです。マスクの気道抵抗に長時間さからえないのです。
5、マスクには唾液がいっぱいくっついています。マスクを外すときには指に唾液がつきます。その指をすぐに洗わなかったら ドアノブ、キーボード、スマホ、衣類、テーブル、デスクに唾液をくっつけることになります。
6、新型コロナウイルスが何個入ったら①症状が出て、何10個入ってら②症状、何1000個入ったら③症状が出るかはわかりません。 けれど少ない方がいいような気はします。
テレビでマスクがミストが跳び散るのを妨げたり、エアロゾルの拡散を抑えたりする映像を見せられて マスクは感染の広がりを抑えることができる大切な道具だと思っている方が多い。世界中でマスクをしていない人は非難されている。
一方 マスク装着は感染の広がりを60%抑えることができたという報告もあったようにも思う。
マスクと人、感染症、の 関係をどうかということを考えてみよう。
1、マスクは上気道の空気抵抗を高めている。鼻や口を塞ぐと息苦しい。息をするのにマスクは邪魔だ。呼吸するのに力がいる。 元気は大人はそれで良いが、肺や心臓や筋肉が弱っている人に 上気道の空気抵抗を高めたらどうなるでしょう。力が尽きてしまうでしょう。マスクをしてない時でも努力をして呼吸している方もおられます。その方にマスクを装着させたらどうなるかはわかるでしょう。
2、咳のある人にマスクをしたらどうなるでしょう。咳は気道にたまった痰やゴミを吐き出す動作です。胸膜や、咳中枢に刺激があるときにも咳は起こります。この新型コロナウイルス感染症の初期の段階での咳は後者の方かもしれません。しかし、病態が進むに従って痰やゴミを吐き出す動作に変わって行くはずです。マスクをすると出したいものも出せないということになります。病気が早く進みます。 さらに痰やゴミには細菌が増殖しやすくウイルス感染と細菌感染が加わってくることになります。
3、医者が装着しているN95マスク 体外のエアロゾルを遮断して気道から体内に入って来ないようにしています。 これをつけて長い作業はできません。息苦しいのです。すぐ疲れます。 ボーとして正しい判断もできないかもしれません。そんな状態は感染しやすく、感染すると悪化しやすいと思いませんか。マスクの性能が良いので、いったん気道内にウイルスが入ってしまうと出て行かないかもしれません。
4、マスクは息苦しい。子供はマスクはしてもすぐに外してしまいます。気道の力は大人ほど強くないのです。マスクの気道抵抗に長時間さからえないのです。
5、マスクには唾液がいっぱいくっついています。マスクを外すときには指に唾液がつきます。その指をすぐに洗わなかったら ドアノブ、キーボード、スマホ、衣類、テーブル、デスクに唾液をくっつけることになります。
6、新型コロナウイルスが何個入ったら①症状が出て、何10個入ってら②症状、何1000個入ったら③症状が出るかはわかりません。 けれど少ない方がいいような気はします。
ナショナリズム
なんちゃら民族の誇りを世界に示せ
なんちゃら民族の歴史的大勝利
なんちゃらには なんちゃらの同じ血が流れている
なんちゃらは なんちゃらの長い歴史を共に認識している
なんちゃらの祖父祖母は 同じ考えをもってこの地にやってきた。
なんちゃら人DNAがあるのですね。
新型コロナウイルスがナショナリズムをあぶり出している。
なんちゃらをなんちゃら国家固有のものとリーダーは声を張り上げている。国家って意外と新しい。
なんちゃら民族の歴史的大勝利
なんちゃらには なんちゃらの同じ血が流れている
なんちゃらは なんちゃらの長い歴史を共に認識している
なんちゃらの祖父祖母は 同じ考えをもってこの地にやってきた。
なんちゃら人DNAがあるのですね。
新型コロナウイルスがナショナリズムをあぶり出している。
なんちゃらをなんちゃら国家固有のものとリーダーは声を張り上げている。国家って意外と新しい。
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