ただ連携するのでも 一つだけでは そちらがポシャれば頼るところがなくなります。複数必要です。
たくさん風景を見たい。そこにいる人の暮らしも見つめたい。 車は乗らず、自転車と電車、徒歩で行きます。2017年7月より、自転車旅行で困ったこと、こうしてよかったことをメモのつもりで記録していきます。
2024年2月29日木曜日
一つでなんでもありというのは むりだろうと思う。
2024年2月28日水曜日
2024年2月27日火曜日
普段何気なく使っている 数字 “1”
1が存在するかわからないけれど 便宜上
あるxの関数で xが極端に大きくなった時
1 に 収束するかもしれない と 言うことを
“1” とあらわして 使っているのかもしれない。
と ふと思った。
2024年2月24日土曜日
スマホばっかしでは
iphone で聞いていたグレングールド airplay で別の音源の音を聞いて 思い出した。グレングールドはやっぱり ピアノを弾く時唸っている。うなりの意味は何なのかを 考えざるを得ない。 スマホばっかしでは うなりは聞こえない。
2024年2月22日木曜日
本 発達障害の内側から見た世界 兼本浩祐 著 講談社選書
ある精神科医の書いた本だ。自分を自分で考えて書いている本だ。DCD ASD ADHD について
発達障害ではない。自分は発達障害ではないと 思っている という観点から書いている。 特に診断、了解という 精神科医として の職業で しなければならないことではあるが それ自身が 単に 発達障害とレッテルを貼ったことに過ぎず なんの 意味もない。 自分自身とその周辺の人との関係を 悪くするかもしれないと 思っている。そういう観点から 書かれた本だ。 現代は 人類が生き延びるためには多様性を求めているという 考え方が一般的になってきている。だから DCD ASD ADHDが 人間の多様な一部として 考えるようになってきている。 一方 DCD ASD ADHD の人は 差別されていると思うことが少ないが 診断をつけられることによって 生きづらさを 感じているかもしれない。 と 主張している本だ。
2024年2月21日水曜日
本 チャットシステム構築実践入門
吉田真吾 大島勇樹 著 技術評論社
Howto本は好きではないが 世間ではあまりに生成AIの話題がいっぱいなので つい のぞいて見たくなった。
その はじめに ⅲ に良いことが 書いてあった。
生成AIのように一見すると魔法のような技術を、科学的な手法の一つとしてとらえて、システムの一部ないし 大部分として活用できるようになるための入口として、最適な一冊になることを狙って、本書を書いて見ました。
2024年2月13日火曜日
ウクレレ漫談 ネタ帳
今度 スマホ教室 やってくれるんだって
いいんじゃない 誰が教えるんだい
D社の人だって
俺はA社の使ってんだ。料金が安くなるように、詐欺に遭わないように 教えてほしいなー
そんなの教えてくれるわけがないでしょ
だって D社が儲かるようにしか教えてくれないよ。
あーあーあー 嫌になっちゃうよ
あーあーあー 驚いた
