さて 色々思い出されますね。
キッシンジャーの マッチポンプ。
フセインイラクを大量破棄兵器をを持っている国として攻撃したアメリカ合衆国。その時 国連軍でなく 有志連合でした。 イラク戦争や第2次湾岸戦争 など 言われました。
朝鮮戦争 停戦合意 38度線という直線は未だにもめています。
アメリカ合衆国は国連安保理の常任理事国ではありますが 国連軍が平和を維持するのではなく アメリカ合衆国主導で作られた軍隊でした。 アメリカ合衆国主導で作られた軍隊に賛同する国 賛同しない国 それぞれが 思惑を持っているということです。 平和評議会はNATO各国とアメリカ合衆国の考え方の違いが 問題となっているところです。
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