幼児 病者 高齢者 それぞれ個性があるし特有の病態がある
音 言葉 音楽 セラピストの発言内容 に対する 反応も 個々によって異なる。
それぞれ個々対する反応を見たりアセスメントを行うのは可能かもしれない
一方それに対して 次にどう進めるか。誰に どこに焦点を合わせてセッションを進めて行くか。 とても難しい。あくまでセラピストは1人だ。一方クライアント同士の関係についても知らないし予想もできないことばかりだ。またそれをどう利用していくかもわからない。
例えば講演会の講師、武道館などでのミュージシャンのリサイタルやセッションは 参考になるかもしれない。
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