2025年10月10日金曜日

パペットセラピーが成立する条件

授業 習った 子どもの優位性。パペットより自分が優位であると思わないと成り立たない。

この優位性がとても重要。

母親のように子ども全員が無事に育ってほしいと思う心はダメ。

自己犠牲の精神が生まれるとダメ。

それらの精神が確立するまえの小児にパペットを使うのが良い。

優位性について考える。乳児期小児期 母や父が運んでくる餌を われさきにとろうとする貪欲さがないと成長できない。乳首の数が限られているのに兄弟に譲っては乳が吸えないのだ。 犬は集団の中でもいつも序列をみながら暮らしている。一番の主は誰かといつも感じている。

以上乳児期幼児期にはその貪欲さがないと小児にはなれないかも。成長できないのだ。自分以外の個体にエサをゆずっとぃては成長できないのだ。

パペットは架空の存在で乳児小児を騙すことではあるが序列と考えると当然。1テラピスト2乳児小児3パペットとなる。パペットは乳児小児より序列が下でないといけない。

0 件のコメント:

コメントを投稿